「地方に興味はあるけれど、現地に行くのは少しハードルが高い」 「福島県田村市って、どんな地域なんだろう?」
そんな想いを持つ方に向け、東京・浜松町で「タムラナイト」を開催します! FINEDAY浜松町(東京都港区芝大門1-2-22 パレステュディオ芝大門2F) >>今すぐ申し込む<<
今回のテーマは 「食べて、聞いて、しゃべって、田村を夢見る!」 田村市で開業準備中の「YOHAKU食堂」料理担当・後藤謙一さんが、田村の旬の食材を使ったスペシャル料理をご用意。和食歴20年以上の技術が光る一皿を味わいながら、食の背景や田村での暮らし、食堂の構想に耳を傾けます。
さらに、新しい里山あそびや地域体験イベント「キャンぱく」を手掛ける本田啓介さんをゲストに迎え、田村市の豊かな自然の魅力について語っていただきます。
おいしい料理と地域の魅力を堪能した後は、参加者同士で「理想の田村での過ごし方」を妄想全開で話しましょう。自分ならどんな時間を過ごしたいか、アイデアを自由に膨らませましょう。
この夜集まった声は、10月17日(土)〜18日(日)に開催予定の田村市を体験するツアーの企画にも反映されます。東京の食卓から始まる、あたらしい旅のカタチ。 まずは一歩、浜松町で田村の食と人に触れてみませんか?
こんな方におすすめ
・福島県田村市の食、自然、人に興味がある方 ・地方の暮らしやアウトドア、焚き火、歴史文化に関心がある方 ・観光地を巡るだけではない、自分らしい地域との関わり方を探したい方 ・10月の現地体験ツアーに興味がある方(イベントのみの参加も大歓迎!)
参加するメリット
・田村市の食材を使った特別な料理を堪能できる ・現地の人や参加者と繋がれる ・田村市で挑戦するゲストのリアルな話を聞ける ・田村と関わるためのきっかけをつくれる ・既存の観光地巡りではない新しい旅をつくれる ・ツアー参加をせずに気軽に魅力を味わうことができる
タイムスケジュール
・18:00〜受付・料理を囲みながら自由交流 ・18:30〜オープニング ・18:45〜ゲストトーク(後藤謙一さん・本田啓介さん) ・19:05〜料理を囲みながら理想の田舎暮らしをしゃべろう ・20:45〜10月17日〜18日 ツアー説明 ・20:50〜希望テーマ・具体的な体験・宿泊方法・参加意向のアンケート記入 ・21:00 イベント終了 >>今すぐ申し込む<<
ゲスト紹介

■ 本田 啓介さん 田村市出身。田村市役所企画調整課で移住定住事業に携わるかたわら、任意団体の田村市高原観光プロジェクトの一員として、アウトドア文化や体験型観光を地域に根付かせるために、「たむら里山あそび体験博キャンぱく」および「キャンぱくフェス」を開催している。田村に来ると元気になる!を実現させたい。

■ 後藤 謙一さん 福島市出身。和食の現場で20年以上の経験を持ち、田村市で開業準備中の「YOHAKU食堂」料理長。地域の食材を生かした料理を軸に、食事や何気ない会話から人の想いや地域の声が生まれ、新しいつながりや挑戦へと広がっていく食堂づくりを進めている。 プライベートではトレイルランニングや登山を楽しみ、100kmレースにも挑戦するなど、自然の中でアクティブに活動している。
よくある質問
・Q1. 田村市に行ったことがなくても大丈夫? 大歓迎です!まずは食や人を通じて地域を知っていただくためのイベントです。
・Q2. 10月のツアーに参加しなくても大丈夫? はい。東京での交流会のみの参加も大歓迎です!
・Q3. 一人で参加しても大丈夫? お一人での参加が多数派です。一緒に食卓を囲むことで自然と会話が生まれております
・Q4. 移住を考えていなくても参加できる? もちろんです。「自然が好き」「地方に興味がある」といったきっかけでご参加いただけます。
田村市とは?
イベント詳細
・開催日時:2026年9月16日(水)18:30〜21:00(受付開始18:00) ・開催場所:FINEDAY浜松町(東京都港区芝大門1-2-22 パレステュディオ芝大門2F) ・定員:20名程度 ・参加費:2,000円(最少催行人数 5人) ・申込方法:以下のボタンよりお申し込みください >>今すぐ申し込む<<
・申込締切:2026年9月9日(水)18:00まで
この記事を読んで田村市での生活に興味を持った方、移住を検討している方は、お気軽にたむら移住相談室へご相談ください。
たむら移住相談室 Web:https://tamura-ijyu.jp/ 電話:050-5526-4583 メール:contact@tamura-ijyu.jp
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