食楽web●沖縄・宮古島で買って帰りたい、おいしいローカルお菓子をご紹介!
羽田空港から直行便で約3時間。沖縄県・宮古島へは、「宮古空港」または「下地島空港」のいずれかを利用してアクセスできます。
中でも、多くの観光客が利用する「宮古空港ターミナルビル」内には、宮古島ならではのグルメを集めたお土産店があります。
宮古空港ターミナルビル内のお土産店にはローカル感あふれるお菓子がたくさんあります今回は、その「宮古空港ターミナルビル」で販売されているお土産品の中から、特に人気の高い商品をご紹介していきましょう。
雪塩菓房「雪塩ふぃなん」
「塩雪ふぃなん」(600円)宮古島の海が育んだ「雪塩」を使用した「雪塩ふぃなん」は、芳醇な焦がしバターやアーモンドの香ばしさなど風味が豊かなフィナンシェです。
甘味の後に響く雪塩の優しい塩味がアクセント甘味の後に響く雪塩の優しい塩味がアクセントで、食べ終わった後もついつい手が出てしまいそうになる美味しさです。“宮古ブルー”をイメージしたパッケージも魅力的で、数多あるお土産の中でも人気が高い一品です。
雪塩菓房「雪塩サンド」
「塩雪さんど」(1200円)「雪塩ふぃなん」と同じメーカーの「雪塩サンド」は、甘みと塩味、食感の三拍子が揃ったお菓子です。
サクッと軽やかなクッキーに、ホワイトチョコレート風味のエアインチョコをサンド。
チョコとコーンフレークの味と食感がたまりませんさらにチョコの中には、コーンフレークが混ぜ込んであり、カリカリっとした食感も楽しめます。まろやかな甘みと優しい塩味のハーモニーがクセになるお菓子です。
