吉木伸子
よしき皮膚科クリニック銀座
横浜市立大学卒。皮膚科診療のほか、東洋医学を取り入れた治療や美容医療にも力を入れる。女性誌やテレビ、ラジオなどメディア出演多数。本の執筆や講演も多数行っている。
よしき皮膚科クリニック銀座
横浜市立大学卒。皮膚科診療のほか、東洋医学を取り入れた治療や美容医療にも力を入れる。女性誌やテレビ、ラジオなどメディア出演多数。本の執筆や講演も多数行っている。
Webライター
専門知識を一般の読者に簡単な言葉でわかりやすく解説することを得意とする。著書に「痴漢に間違われたらこうなります!」「逮捕されららこうなります!」。ハーバー・ビジネスオンライン(https://hbol.jp/)、冤罪File(メディアミックス・発売)などに寄稿 。
国立成育医療研究センター 副院長
国立成育医療研究センター・副院長(医療安全・感染防御担当/感覚器・形態外科部 部長/感覚器・形態外科部 形成外科 医長) 同センター・形成外科にて「赤ちゃんの頭のかたち外来」を創設。向きぐせによる頭の変形(斜頭、短頭)に対しては、その程度や時期に応じてヘルメットによる頭蓋形状誘導療法を行う。
猫背矯正マイスター® 柔道整復師・鍼灸師・あんまマッサージ指圧師
「猫背矯正プログラム」を構築し、腰痛・肩こり・頭痛などの身体の不調と同時に、自分に自信の無い方に姿勢という面からアプローチし、患者様からの信頼を得ている。現在、同業者向けに「猫背矯正マイスター®」の育成に尽力。働くママの姿勢に着目し、履くだけで姿勢がよくなり腰痛が改善するという『整体ショーツ』を開発。8月14日より発売予定。
医学博士
昭和大学医学部卒業後、大学病院の高度救命救急センター、地域救急病院での勤務経験を生かし地域医療に積極的に携わり2017年11月に横浜緑区にクリニック開業予定。
㈱Jiransoft Japan
『スマモリ』アプリの運営開発を手掛ける。アプリの運営を通して、様々な子どもたちのスマホ事情に精通。“子どものスマホ依存”に警鐘を鳴らしている。 ※『スマモリ』とは、子どものスマホをモニタリングできるアプリ。お子様を見守り、有害アプリ・サイトや、スマホ依存からくる様々な弊害からお子様を守ります。
杉並区立和田中学校 校長
2008年にPTAを廃止した東京都の杉並区立和田中学校・校長。38年間という長い教員歴のなかで、さまざまな学校でPTAを経験。生徒の学力低下や非行などで問題視されていた和田中学校に赴任し、学校を再生させた。
株式会社クラッシー
クラッシーは街の暮らしのシーンに「寄り添う」生活総合支援サービス企業として、育児・家事・介助のほか、PTA代行などさまざまなサポートサービスを提供しています。
鹿児島県出身。現在、島根県で2人の子育て中。自作の家計簿をインスタグラムに投稿したところ、美麗でわかりやすいと大人気に。現在インスタグラムでのフォロワー数は5万人を突破している。
医療法人社団モルゲンロート 理事長 / 有明こどもクリニック 豊洲院 院長
獨協医科大学卒業後、総合病院国保旭中央病院、国立成育医療研究センターで勤務医として働く。2010年に「有明こどもクリニック」を開業。有明地域にある全ての認可保育園の園医と学校医を担当しながら、クリニックでは現在年間3万5000人以上を診療している。
セコム IS研究所 主務研究員。キッズデザイン協議会理事。防犯設備士。子どもの防犯に関する調査・研究に取り組むほか、防犯セミナーの講師や書籍の執筆なども行う。2児の父親でもある。
カウンセリングルームP・M・R代表
ゲイの心理カウンセラー。「カウンセリングルームP・M・R」代表。一般社団法人全国心理業連合会公認上級プロフェッショナル心理カウンセラー。LGBTQIビジネスコンサルタント。1982年2月17日生まれ、福島県福島市出身。福島南高等学校にて情報・会計を学び、千葉商科大学にて経営・商学を学んで後、専門学校にて、マイクロカウンセリング理論、来談者中心療法、動物介在療法、芸術療法、等を学ぶ。独立開業後はLGBTQIのサポートに必要と感じ、社会心理学とアドラー心理学を学ぶ。現在は、北海道から沖縄まで全国のLGBT当事者と家族にカミングアウトの時に大切な心のことを伝えるための講演会を開くため、クラウドファンディングに挑戦中。(●LGBTカミングアウトに大切な心の知識を全国の家族に伝えたいhttps://readyfor.jp/projects/lgbt-comingout-pmrsupport)
筑波大学附属大塚特別支援学校主幹教諭
群馬県出身。慶應義塾大学文学部卒業。長野県の小学校(通常学級)で4年間、さらに盲学校で3年間担任をする。その後、東京都の小学校(特別支援学級)で7年間担任をする。この間、筑波大学大学院(夜間)を修了し、1998年から筑波大学附属大塚特別支援学校の教諭として現在に至る。専任の特別支援教育コーディネーターとして、2003年度から地域の子どもと保護者、教師の相談・支援にあたっている。
石川教育研究所代表
幼児教育のパイオニアである水野茂一氏と七田眞氏と共に、日本の幼児教育界で活動。40年に及ぶ実践と研究により、研修指導を行った公立校の教師、塾長、塾講師、幼児教育者数は5万名を越える。毎日更新されている「石川幸夫の教育ブログ」も好評。
札幌市立中学校教諭
北海道教育大学卒。「研究集団ことのは」代表・「教師力BRUSH-UPセミナー」代表・「実践研究水輪」研究担当・「日本文学協会」・全国大学国語教育学会・日本言語技術教育学会など。
向日葵会・心療内科医師。1964年東京大学理科二類に入学、同大学基礎科学科を卒業後、新潟大学医学部に入学、1975年同大学を卒業、医師免許を取得。1982年赤沼外科内科を開設し、それ以後、子どもの心を脳科学的に理解する研究を開始する。雑誌等への投稿論文も多数。ネット上に子どもの心研究所を開設し、さまざまな子どもの心の問題についてカウンセリングを行っている。