石川幸夫
石川教育研究所代表
幼児教育のパイオニアである水野茂一氏と七田眞氏と共に、日本の幼児教育界で活動。40年に及ぶ実践と研究により、研修指導を行った公立校の教師、塾長、塾講師、幼児教育者数は5万名を越える。毎日更新されている「石川幸夫の教育ブログ」も好評。
石川教育研究所代表
幼児教育のパイオニアである水野茂一氏と七田眞氏と共に、日本の幼児教育界で活動。40年に及ぶ実践と研究により、研修指導を行った公立校の教師、塾長、塾講師、幼児教育者数は5万名を越える。毎日更新されている「石川幸夫の教育ブログ」も好評。
札幌市立中学校教諭
北海道教育大学卒。「研究集団ことのは」代表・「教師力BRUSH-UPセミナー」代表・「実践研究水輪」研究担当・「日本文学協会」・全国大学国語教育学会・日本言語技術教育学会など。
向日葵会・心療内科医師。1964年東京大学理科二類に入学、同大学基礎科学科を卒業後、新潟大学医学部に入学、1975年同大学を卒業、医師免許を取得。1982年赤沼外科内科を開設し、それ以後、子どもの心を脳科学的に理解する研究を開始する。雑誌等への投稿論文も多数。ネット上に子どもの心研究所を開設し、さまざまな子どもの心の問題についてカウンセリングを行っている。
心理カウンセラー(カウンセリングサービス)
虐待経験を持ち、学生時代にはいじめを経験、死に直面するような生き方を長くし続ける。 過去のあらゆる経験をもとにしたカウンセリングを得意とし、お客様に徹底的に付き合い、共に成長するスタイルを取る。 人を深く愛する姿勢が、多くのお客様より支持されている。
株式会社SEC「銀座レディス1」
探偵調査専門家。男女問題の事件、トラブル、ストーカー問題、離婚問題、縁結び、特殊調査などについて多数の取材やコメント実績を持つ。男女問題の統計研究にも取り組んでいる。
親子のための印象チェンジコンサルタント・受験スタイリスト
主に子どもを持つ母親向けにファッションのコンサルティングを行う。これまで関わってきた親子は延べ5000人以上にのぼる。日本で唯一の「受験スタイリスト」としても活動中。
漫画家
第29回 コミックエッセイプチ大賞受賞。出産後、ADHDと診断される。基本のんきで前向き。受賞後始めたブログ 『漫画 生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』が、アメブロ総合1位に。
タレント
71年東京生まれ。12歳からモデル、女優活動を行ない今年で芸能活動34年。自分の身体と心に向き合うためにヨガを始め、芸能活動をしながら、ヨガインストラクターに。マグマスパスタジオインシーにてインストラクターを行ないながら、河口湖、沖縄にて、ビーチヨガ、湖や海の上でSUP(スタンドアップパドルボード)ヨガのレッスンなどを行なう。
社会保険労務士法人ジェイズ事務所
社会保険労務士法人ジェイズ事務所、代表社員、特定社会保険労務士。 ワーキングマザーが輝いている、親子カフェなど多くの企業を顧問先に持ち、企業でできる公的支援を広くサポートし、働くママを応援している。同時に、セクハラ・マタハラ等の防止対策を企業に推進している。
FPフローリスト
証券会社に17年間勤務。資産運用だけでなく総合的な観点からお客様のサポートをしたいという想いが高じ、現在はきめ細やかなアドバイスとサポートを信条とし、お金の問題をワンストップで解決できるFP相談を行っている。
医療法人葵鐘会
小児科医。医療法人葵鐘会 副理事長兼CMIO。専門は夜尿症、新生児、感染症、医療情報システム、クリニカルパス。愛知県のロイヤルベルクリニック、パークベルクリニック、岐阜県のまつなみ健康増進クリニックなど、複数の病院で夜尿症診療を行う。
MY STORY K.K. 代表
大手外資系IT企業のマーケティングマネージャに長年従事。社会での女性の活躍を推進するべく、研修・コンサルティング会社「MY STORY K.K.」を設立。企業や商工会議所での研修や講演、キャリアカウンセリング、様々なメディアでの専門家執筆を行う。
アスリートフードマイスター
野球選手を夢見る四兄弟のためにアスリートフードマイスターとなる。長男の骨折からの早期復帰を目指し、計画的な食事管理を実施。食育講座や個別相談、コラム執筆を行う。
愛称、まあせんせい。複数の保育園にて保育士を9年経験し、実家である東京都内の社会福祉法人の理事をしながら数多くの保育園を開園させ、園長を10年勤め退任。平成29年4月より埼玉県越谷市の学校法人袋山学園しらこばと幼稚園の理事長、園長に就任。保育養成学校の客員准教授や、全国の保育士会・幼稚園協会の実技講師として講演や親子コンサートを行う。
スタディライフ熊本
45 年の看護職としての経験を活かし、2000年より医療法人聖粒会慈恵病院看護部長の任と共に、2007 年に開設された「こうのとりのゆりかご」及び「SOS相談窓口」運営の中心的役割を果たす。2015 年4月から「スタディライフ熊本(生涯学習支援事務所)特別顧問」に就任し、引き続き、望まない妊娠や子育てで悩む女性やその家族に寄り添う24 時間フリーダイヤル相談窓口を開設。
上智大学卒業。在学時スペインに1年間留学。クリニック経営やスペイン文化発信など複数の仕事を掛け持つ「働く母」。長男をイェール+東大という日米の最難関大学、次男を難関国立大学医学部に送り込む。