「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

第1394回 セブンのこれ注目!ママテナピックアップ
セブン-イレブンでは、「ちゃんこ増位山監修 醤油ちゃんこ鍋」や「柿安監修 牛すき鍋」などのように、人気店が監修した本格的な味が楽しめる激うま商品が発売されることがありますよね。つい最近も、また気になる一品が登場したのでチェックしましょう。

「アノカドレストランテ監修 魚介と鶏のパエリア」

現在セブン-イレブンでは「洋風グルメフェア」が開催されています。セブン-イレブンではすっかりおなじみとなっているイタリア料理の「アルポルト」が監修した、ミネストローネやパスタなどが多数ラインアップされているんです。

ですが、今回ピックアップする商品は「アルポルト」監修商品ではなく、「アノカドレストランテ監修 魚介と鶏のパエリア」(税込734.40円)です。

「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

全日本パエリア連盟の代表で、本場スペインの国際パエリアコンクールに日本代表として3年連続出場。2017年には国際部門で優勝した結城シェフがオーナーを務める「アノカドレストランテ」が監修したパエリアです。

「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

1食当たりの熱量は536kcal、たんぱく質19.0g、脂質19.0g、糖質70.8gとなっています。

うまみがギュッと詰まったパエリア

同商品に関するネット上の声をチェックしてみると、「高いけどおいしい」や「贅沢だった」「本格的」「香りがいい」などのように、好評な声が見受けられます。

そこで筆者もひとつ購入してきました。調理方法は電子レンジ(500W)で2分30秒温めるだけでOK。

「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

お米の上には、えび、鶏肉、ホタテ、あさり、パプリカ、レモンなどがのっています。

「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

えびやホタテなどの具材がおいしいのはもちろんですが、お米にも魚介などのうまみが感じられて本当に絶品! チキンスープや鯛だし、にんにくなどが使われているおかげなのか、味わい深くて満足度の高いおいしさでした。

「贅沢だった」「本格的」セブンからまた激うまグルメ登場

ただし、男性筆者には少し量が物足りなかったかも。昼食や夕食として食べるなら、一緒にサラダやスープなんかも用意したいですね。
(文・写真:奈古善晴/オルメカ)

※本記事の情報は執筆時または公開時のものであり、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。
オルメカ
奈古善晴
オルメカ
約10年間車屋に勤務。アートディレクターとして自社サイト・販促物の制作、広告運用などを担当。その後、編集プロダクションに転職し、編集者・ライターとしての実績を積む。現在は独立し、「マイマガジン」の一部コンテンツのディレクションなどを担当。過去に「editeur」や「ビジどこ会員サイト」「ままのわ」「スーモジャーナル」などに寄稿。
約10年間車屋に勤務。アートディレクターとして自社サイト・販促物の制作、広告運用などを担当。その後、編集プロダクションに転職し、編集者・ライターとしての実績を積む。現在は独立し、「マイマガジン」の一部コンテンツのディレクションなどを担当。過去に「editeur」や「ビジどこ会員サイト」「ままのわ」「スーモジャーナル」などに寄稿。

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