子どもたちの学びに寄り添うリヴォルヴ学校教育研究所
リヴォルヴ学校教育研究所は、民間レベルからの教育改革を実際の行動により提案することを目的に、2000年7月に活動を開始。同年11月には、つくば市谷田部に不登校やLDなどと呼ばれる状態にある子ども達を対象とした「ライズ学園」を開設した。
つくば市との協働事業を経て、現在は「つくば市民大学」を運営していたウニベルシタスつくばとともに「むすびつくばライズ学園」を運営している。
ライズ学園では子どもたちの多様な学びに寄り添い続け、最難関といわれる大学に進学するなど多くの子どもたちがそれぞれの道へと巣立っており、文部科学省を始め、県外の教育委員などからの視察訪問も受けている。
その実践の成果をまとめた「もじのかたちをとらえるためのひらがなれんしゅうちょう」や「よめるかける ABC英語れんしゅうちょう」は、NHKや専門誌、国立特別支援教育総合研究所のWebサイトなどでも紹介されている。
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リヴォルヴ学校教育研究所公式サイト:https://rise.gr.jp/
(佐藤 ひより)
