
クレプシードラは、牛乳石鹸共進社が実施するご自愛ボディソープ「バウンシア」の魅力をたくさんの人に知ってもらうため、Xから参加できるキャンペーン「濃厚なるバウンシア王国」を10月27日(月)からスタート。
キャンペーン内にて、最先端空間音響技術「Re:Sense(リセンス)」を活用した動画を提供した。
音による没入体験で価値を創出するクレプシードラ
クレプシードラは、「その音を、あなたの体験に。」をビジョンに掲げ、音による没入体験を通じて人々の感情を動かし、新たな価値を創出しているスタートアップ。
2020年、東京工業大学(現・東京科学大学)発の技術系ベンチャーとして設立された。
最先端空間音響技術の「Re:Sense」について
「Re:Sense」は、収録・編集手法および音響信号処理を通じて、これまでにない音響体験を実現する空間音響技術だ。独自の収録システム(ハードウェア)とソフトウェア処理の融合により、人の聴覚特性に最適化された臨場感・気配感・空間再現性を提供。
同コンテンツでも活用されている独自開発のバイノーラルマイクとソフトウェア処理にて、大掛かりな収録プロセスを踏むことなく、対象の息遣いまで感じる生々しさや、リアルな存在感を生み出し「Re:Sense」ならではの没入感を実現している。

「Re:Sense」はクレプシードラの商標
「Re:Sense」は、人気アーティストやタレント、キャラクターなどの推しがまるでそこにいて、この場を共有しているかのような体験を実現するため、イベント・ライブ配信・ボイスドラマ・VTuberのコンテンツなどとの親和性が高いという。
これまでも多く活用されており、持っているイヤホン、ヘッドホンなどで楽しめる。
