波瑠、田中みな実、野呂佳代ら5人が「ギャルピース」“本番裏側”の姿に「目の保養です」「楽しそう」の声<フェイクマミー>

波瑠、田中みな実、野呂佳代ら5人が「ギャルピース」“本番裏側”の姿に「目の保養です」「楽しそう」の声<フェイクマミー>

ドラマ「フェイクマミー」公式Instagramが更新
ドラマ「フェイクマミー」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

波瑠と川栄李奈がW主演を務めるドラマ「フェイクマミー」(毎週金曜夜10:00-10:54、TBS系)の公式Instagramが10月27日に更新。波瑠、田中みな実、野呂佳代、橋本マナミ、中田クルミのオフショット撮影の様子が動画で公開された。

■禁断の“母親なりすまし”から始まるファミリークライム・エンターテインメント

正反対の人生を歩んできた2人の女性が、子どもの未来のために“母親のなりすまし”という禁断の“フェイクマミー(ニセママ)”契約を結ぶことに。母親業のアウトソーシングから始まる、うそとトラブルだらけのファミリークライム・エンターテインメントだ。

大手企業で順調にキャリアを築いていたものの訳あって退職し、転職活動に苦戦していた花村薫(波瑠)は、ベンチャー企業「RAINBOWLAB」の面接を受けた際、社長を務める元ヤンのシングルマザー・日高茉海恵(川栄)と出会う。

薫は、名門私立・柳和学園小学校への受験を控えた茉海恵の娘・いろは(池村碧彩)の家庭教師として働き始めるが、ある日、茉海恵から「お受験の日、私の代わりに“ママ”として面接を受けてほしい」と持ち掛けられる。

もしバレてしまったら刑罰に問われる可能性があり、入学後のことも考えて断る薫だったが、やがて2人は、禁断の“フェイクマミー(ニセママ)”契約を交わすことに。そんな母娘の前にはさまざまな問題が立ちはだかっていく。

野呂、橋本、中田は、小学校の保護者組織「柳和会」の“三羽烏”・九条玲香、園田美羽、白河詩織をそれぞれ演じ、田中は、薫の初めてのママ友・本橋さゆりを演じる。

■「波瑠さんの『すしざんまい』かわいすぎる」の声も

この日、公式Instagramは「バッチバチだった柳和学園お茶会、オフショット撮影は仲良し女子会です」などのコメントとともに動画を投稿。波瑠、田中、野呂、橋本、中田の緊張感あふれるお茶会シーンとともに、オフショット撮影で5人が並び、笑顔で「すしざんまい」のポーズや「ギャルピース」をする様子を公開した。

この投稿にファンからは「美女会、楽しそうな雰囲気伝わります」「波瑠さんの『すしざんまい』かわいすぎる」「目の保養になります」「美しいママさんたち」などのコメントが寄せられている。

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