地元の蔵元が育む発酵の旨み
醤油は千葉県野田市で作られた生醤油、味噌は千葉県佐倉市の蔵元で仕込まれた味噌を使用。どちらも発酵によって生まれる、アミノ酸由来の旨みが特徴だ。
金蜜芋が持つカラメルのようなロースト香と甘みに、醤油や味噌の持つ発酵の旨みが重なり合うことで、甘みの中に奥行きが生まれ、余韻がより長く、豊かに広がる。
地元・千葉には素晴らしい素材と、それを丁寧に育てる人たちがいる。その魅力をひとつのパフェに込めたいと思い「芋と蔵のパフェ」をつくったという。千葉の風土と、生産者の想いを感じてほしいという思いが込められている。
商品の詳細

「芋と蔵のパフェ」の価格は2,800円(税込)。提供期間は11月一杯を予定している。
パフェの構成は、金蜜芋チップ/金蜜芋チーズ/醤油クレームシャンティ/マイクロハーブ/ショコラクランブル/金蜜芋モンブランクリーム/チョコディスク/プリゼ/干し金蜜芋/ピーカンナッツ/味噌クランブル/洋梨ジェラート/林檎バタージャム/焼き金蜜芋/クリームチーズシャンティ/バニラとスパイスのジュレ/アールグレイのジュレとなっている。
