カンボジアに「大戸屋ごはん処 イオンモールセンソックシティ店」がオープン!


大戸屋ホールディングスは、“素材”と“手作り”にこだわった「大戸屋ごはん処」を、カンボジアのイオンモールセンソックシティ店にて、10月15日(水)にオープンした。

10月時点で海外で計130店舗展開

「大戸屋ごはん処」が提供する定⾷は、⽇本の「⾷卓ごはん」。それは、⽇本の家庭で⻑い時間をかけて育まれてきた⼼のこもったごはんのこと。家庭の健康を願い、おいしさだけでなく栄養を考えて作られた家庭⾷を定⾷というかたちで世界中に届けたい、世界中の人々の⼼と体の健康に貢献したい、という思いの具現化を⽬指し、同社は2005年より海外展開をスタートした。

10月時点で海外では、タイ(58店舗)、台湾(49店舗)、インドネシア(13店舗)、香港(4店舗)、米国(4店舗)、マレーシア(1店舗)に加え、新たにオープンしたカンボジア(1店舗)の計130店舗を展開している。

海外でも日本の商品と同じ味・品質で提供

また、海外の店舗においても、日本の商品と同じ味・品質での提供を方針とし、あえてローカライズをせず、調味料や主要食材を最大限日本から輸出。

大戸屋定番の焼き魚や、鍋メニューなど、日本と同じ味・品質の定食を提供し、店内調理にこだわっているという。


不動の人気メニューは、「鶏と野菜の黒酢あん」だそう。

玄米黒酢と黒糖に、りんご酢で味を調えた、大戸屋オリジナルの黒酢あんと、ごろっと大きな野菜と肉で大満足の逸品だ。


「ほっけの炭火焼き」は、皮はパリッと身はふっくらジューシー、脂ののったほっけを炭火でじっくり焼いた大戸屋こだわりの魚定食。

健康志向の人やダイエット中の人にも嬉しいメニューだ。おろしたての大根おろしでさっぱりと味わってみて。

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