【東京都港区】牡蠣専門店「かき家こだはる新橋店」の名物、“白”と“赤”の「牡蠣鍋」が今年も登場


牡蠣料理専門店・かき家こだはる新橋店は、10月20日(月)から秋冬限定商品「牡蠣鍋」の提供を開始した。牡蠣の専門店にふさわしい豪快なフォルムが食欲をそそる「牡蠣鍋」は、かき家こだはる新橋店の名物商品。スープは“白”と“赤”の2種類から選べる。

どちらも広島県産の大粒牡蠣をふんだんに使用しており、牡蠣の旨味を知り尽くした料理長こだわりの「牡蠣鍋」だ。

白味噌ベースの牡蠣鍋“白”

「牡蠣鍋“白” ~豆乳バター~」。写真は5人前

人気の白鍋「牡蠣鍋“白” ~豆乳バター~」1人2,398円(税込)は、具材の上に乗った大判のバターが目を引く自慢の一品。白味噌をベースに、豆乳とバターで濃厚な味わいが堪能できる。

クリーミーな出汁により、「海のミルク」とも称される牡蠣の旨味が最大限に引き出された白鍋は、⽇本酒との相性も抜群だ。

赤味噌ベースの牡蠣鍋“赤”

「牡蠣鍋“赤” ~山椒赤味噌~」。写真は5人前

赤鍋「牡蠣鍋“赤” ~山椒赤味噌~」1人2,398円(税込)は、赤味噌をベースに山椒などのアクセントを加えた山椒赤味噌鍋仕立て。

牡蠣の深い旨味と、しびれるようなピリ辛の出汁のハーモニーは、一度食べればやみつきになること間違いなしの逸品。〆は、うま味がたっぷりと閉じ込められた雑炊で、余すところなく素材の味を堪能したい。

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