伝統製法で作られる「仁山竹塩」の日本販売開始!形状は顆粒またはパウダーの2種類

形状は顆粒またはパウダーの2種類

パウダー(粉末)

顆粒

「仁山竹塩」の特徴は、紫色系の結晶(パウダーにすると灰色っぽくなる)、硫黄のニュアンスを含む独特の香り(原材料と焼き工程に由来)、パウダー(粉末)または顆粒タイプの2形状があること。80種類以上の微量ミネラルを含むといわれ、自然の恵みをそのまま活かした塩は、天然のアルカリ性質を持ち、まろやかで深みのある味わいだという。

九回焼きによって生まれるクリアな後味で、竹・松・黄土からの自然エネルギーを感じることができる。

「仁山竹塩」の使い方は様々


また、「仁山竹塩」の使い方は様々で、毎日の健康維持には、粉末または固形竹塩を2〜4つまみを口に含んでゆっくり溶かすのオススメ。

初心者は温かい水に溶かして飲み、口腔ケアでは、少量を温水に溶かしうがいをしたり、歯ブラシに少量を付けて歯磨きをしたりすることもできる。

料理では、仕上げ塩としてひと振りして風味を楽しんだり、肉・魚・野菜・卵料理の下味やテーブルソルトに使用したり、ごはん・おにぎり・天ぷら塩として使用したり、スープ・コーヒー・茶など飲み物の味の調整に少量を加えたり、果物・野菜にひとつまみ振って味のバランスを整えたりと、活用法がいろいろ。

塩味が強く出る場合があるため、少量ずつ使用し味を調節することと、粒の大きさによって溶ける時間などが異なるため、用度に応じて固形・粉末を使い分けることに気を付けよう。

健康のためや料理のためなど、伝統製法で作られている「仁山竹塩」を試してみては。

楽天市場「シンビモール」:https://www.rakuten.co.jp/kanryubijin

(佐藤ゆり)

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