
静岡県内でグループ29店舗展開するハンザワグループが、10月31日(金)、こだわりのもっちり生パスタの専門店「パスタ屋一丁目」の関東初店舗を、千葉県船橋市・ららぽーとTOKYO-BAYにオープンする。
自慢は、最高品質の生パスタ

創業48年目を迎える「パスタ屋一丁目」が大切にしてきたのは、創業以来変わらぬ素材へのこだわり。中でも、店の顔としてこだわり抜いた最高品質の生パスタは同店の自慢だ。

粉からこだわり、独自の配合で作られた麺は、小麦の風味があり、「もっちり」と「コシ」があるのが特徴で、ソースと絶妙に絡み合い、極上の食感を生み出している。
素材を厳選し、パスタの美味しさを一層引き立てる
明太子やたらこは、「パスタ屋一丁目」の和風パスタのために選別したものを博多から取り寄せ、和風パスタに欠かせないもみ海苔も、風味豊かなものを厳選。さらにボロネーゼは、牛ひき肉の質と量にこだわった肉たっぷりのソースに、イタリア産熟成チーズを面前にて削りたてで提供している。
これらの厳選された素材の数々が、同店ならではの調理により、パスタの美味しさを一層引き立てているという。
