『発酵の力 酒粕と生姜の餃子』Makuakeで先行販売中。発酵の力で体の中から美しく!


餃子・焼売などの中華総菜を製造するフジワンタン本舗が展開する『ぎょうざほんぽpao』が、酒粕と生姜がくれるやさしいご褒美『発酵の力 酒粕と生姜の餃子』を発売。10月28日(火)よりMakuakeで先行販売を開始した。

『餃子』に美と健康を包み込む!新プロジェクト開始


『発酵の力 酒粕と生姜の餃子』は、「毎日、家族を優先して自分のことは後回し…。そんなあなたにも、いつまでも美しく健康でいてほしい。家族の笑顔のために走り続けるあなたに、“自分のケア”というご褒美を」というコンセプトのもと誕生。


管理栄養士・美容ごはん研究家・美ライフプロデューサーと座談会を開催し、コラボ開発した。体をあたためる生姜や酒粕に、自然な甘みを持つ切り干し大根、発酵の旨み豊かな味噌を加え、素材の力を丁寧に引き立てている。化学調味料・保存料は一切不使用。また、食物繊維や発酵由来の恵みを取り入れ、毎日の食卓から内側のキレイをサポートする、からだにやさしい餃子だ。


10月28日(火)17時から始まった同プロジェクトは、11月29日(土)の22時に終了。商品は、2026年1月下旬までに配達される予定だ。

日本各地のこだわり素材を使用

『発酵の力 酒粕と生姜の餃子』は、素材にもこだわっている。

広島県東広島市安芸津町の老舗「今田酒造本店」が醸す銘酒「富久長」の酒粕

瀬戸内の穏やかな気候・清らかな湧水・蔵人たちの真摯な手仕事によって生まれる安芸津の酒粕は、ふくよかな香りと上品な旨みが特長。発酵の力がもたらすまろやかな甘みと深いコクが、餃子の餡に溶け込み、素材の味をやさしく引き立てる。伝統と自然が育んだ安芸津の酒粕が、餃子に豊かな風味と奥行きを与え、やさしい味わいを届ける。

広島県産「ささゆりポーク」

餃子の肉は、広島県産「ささゆりポーク」を使用。自然豊かな広島県山県郡北広島町で、元気いっぱいに育った豚肉は脂身が甘く、やわらかい。抗生剤や抗菌剤などが残留しないように、飼育後期は厳選された専用飼料を使用しているのが特長だ。

また、肉は塊のまま仕入れ、餃子に包む直前にミンチに加工し鮮度を保っている。

北海道産小麦のもっちり皮

餃子の皮は、2種類の北海道産小麦粉をブレンドし、もっちり感と歯切れの良さにこだわっている。前日にこねた生地を一晩じっくり熟成させ、翌日に成形することで、小麦本来の旨味を十分に引き出し、色艶の良さやなめらかな食感を実現している。独自の製法で丁寧に仕上げた生地は、焼き上がると艶が出て、もっちりとした食感を楽しめる。アンバサダーからも「皮がおいしかったです!」という感想が多く寄せられた。

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