吉田カバンは、1935年創業の日本を代表するバッグメーカーで、「一針入魂」の精神を大切にしながら、国内自社工場での高品質なものづくりを続けています。なかでも1962年に誕生したブランド「PORTER(ポーター)」は、機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグブランドとして人気を博しており、ビジネスからカジュアル、アウトドアまで幅広いラインを展開。耐久性や使いやすさ、時代に左右されないシンプルで洗練されたデザインが支持され、幅広い世代に愛されています。
本記事では、そんなPORTERのトートバッグ「HEAT TOTE BAG 703-06971」について紹介します。
PORTER(ポーター)「HEAT TOTE BAG 703-06971」とは?
PORTER(ポーター)の「HEAT TOTE BAG 703-06971」は、黒一色で洗練されたデザインのトートバッグです。熱や摩擦に強い糸で織ったナイロン素材をメインとして、ターポリン生地と呼ばれる耐水性に優れた素材も使用。丈夫で水に強く、質感が異なる各素材のコントラストを楽しめるのが魅力です。
メインポケットには複数の小さなポケットが設けられており、小物を整理できます。前面にあるファスナー式のポケットは、スマホやノート、手帳など薄い物の収納に便利。Dリングや二重リングも付いています。そのため、パスケースやアクセサリーなどを取り付けて、自分好みにバッグを飾ることも楽しめるでしょう。
サイズは高さと幅が38センチ、奥行きが18センチです。公式サイトでは、税込5万7200円で販売されています。
購入した人のコメント
購入した人からは、「通勤用カバンとして購入させていただきました。サイズ、質感とても気に入っています。ビジネス、カジュアルどちらにも合います」「ポケット多くて、容量デカくて、丈夫で、買って大正解でした!」「さすが吉田カバンです。一泊分の下着、インナー、替えのアウターまで入れて更にお土産も収納できました」「前のを6年使用。再購入。このまま定年退職まで使います」といった声が寄せられています。

