しなのあまぐりを贅沢に使った「しなのあまぐりジェラート」がMakuakeに登場!


初崎製作所が運営母体で、純国産甘栗を栽培し商品開発を行っているあまぐりFactoryは、10月29日(水)~11月29日(土)の期間、国内でもほとんど流通していない「しなのあまぐり」を贅沢に使った「しなのあまぐりジェラート」のプロジェクトを、応援購入サービス「Makuake」にて行っている。

黄金色の実と凝縮された甘みが特徴


あまぐりFactoryの甘栗栽培は、長野県宮田村で半世紀以上にわたり精密加工業を営む「初崎製作所」から生まれた新規事業。

ミクロン単位の精度を求められるものづくりの現場で培った品質管理技術を生かし、10年以上前から「しなのあまぐり」の栽培を独自にスタートしたという。

この栗は、和栗とは異なる特別な品種で、黄金色の実と凝縮された甘みが特徴。長野県の豊かな自然環境と昼夜の寒暖差によって、その甘みと香りが極限まで高められるそう。「この希少な栗の味わいを、一年を通じて届けたい」という想いから誕生したのが、「しなのあまぐりジェラート」だ。

3つの魅力をチェック


「しなのあまぐりジェラート」の3つの魅力を紹介しよう。

1つ目は、素材そのもののを贅沢に味わえる点。「しなのあまぐりジェラート」は、希少な「しなのあまぐり」をふんだんに使用。低温熟成によって引き出された凝縮の甘みと香ばしさを、なめらかな口どけのジェラートに閉じ込めた。

2つ目は、職人が惚れ込んだ素材とのコラボレーション。地元・長野県の人気ジェラート店「POSTA GELATO(ポスタジェラート)」が製造を担当。素材の香りや甘みを最大限に活かす伝統製法で、上質で奥行きのある味わいを実現した。

3つ目は、“幻の純国産甘栗”だけが生み出す、深い香りと黄金色の甘み。「しなのあまぐり」は、国内でも栽培量が極めて少ない特別な品種。昼夜の寒暖差が大きい長野の自然が育む、黄金色の実と豊かな香ばしさは、ほかの栗では決して味わえないという。

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