「弁償して!」新築の床が傷ついたのに濁して帰ろうとする友人

「弁償して!」新築の床が傷ついたのに濁して帰ろうとする友人

5歳でも謝れるのに、大人が謝れないなんて…

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あさ子の息子は2人の間に入り「ごめんなさい」と勇気を出して謝ってくれました。5歳の子どもでも謝れるのに、その母親が謝れないなんて…あさ子は恥ずかしくて思わず顔を真っ赤にしていますね。謝罪をし、誠意を見せることが信頼へと繋がるのに、あさ子は誠意どころか問題の本質から逃げることしか考えていないよう。

あさ子の身勝手な行動に振り回され続けたみやこはこの後、床の傷の弁償を求めます。しかし、あさ子は弁償を渋り、みやこからの連絡を無視し続けます。

最終的にはあさ子の夫も交えて話し合い弁償してもらうことができるのですが、みやこはあさ子との関係を断つことにしたといいます。大人として大事なことについて考えさせられる作品です。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

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