ここではメイクが上手とウワサのファッションディレクターや、プレスのみなさんをはじめとしたミューズ界隈の方々に、今一番気分なセルフメイクを披露していただきました。旬なカラーやテクスチャー使い、肌作りはきっと参考になるはず!
ビームス 宣伝・桑原優季さん
トーンアップを叶えるウォータリーなベースメイク
デニムシャツ ¥28,000(ウォードブルー × デミルクス ビームス)、ピアス¥11,000(デミルクス ビームス/デミルクス ビームス 新宿)
左から:ディオールスキン フォーエヴァー スキン コレクト コンシーラー 1N (本人私物)、ベース ルミネッセンス SPF22・PA++ 30mL ¥3,520(トーン)、ザ・タイムR デイエッセンススティックe 9.2g ¥3,190(イプサ)
「お洋服が重たくなるシーズンだからこそ、ベースはツヤ感を出して軽く見えるよう、ウォータリーな下地とスティック状の美容液を仕込んでからファンデをオン。目の下には肌より明るいトーンコンシーラーをのせて、メリハリをつけています」
桑原さんの最旬私服コーデはこちら
▶︎ ボリューミーなポンチョを主役にキレイめ小物で大人ムードに
ポンチョ¥62,700(エッフェ ビームス/ビームス 六本木ヒルズ)、パンツ¥19,800、チョーカー¥9,350(共にデミルクス ビームス)、ピアス¥12,100(マリアブラック)バッグ¥22,000(ヴィオラドーロ)、スカーフ¥15,400(マニプリ/デミルクス ビームス 新宿)、ローファー¥¥30,800(ジーエイチバス × ビームス ボーイ/ビームス ボーイ 原宿)
「ボリュームのあるポンチョタイプのアウターがカジュアルな雰囲気なので、小物で女性らしさをプラスしました。アイボリーカラーにカーキのボトムでトーンを合わせながら、足元はトラッドなローファー、バッグにはスカーフを結んで上品な印象のアウトドアスタイルに」

