©taprikoo
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問題の木は「枯れ木」だった
学校で「誰かが枝を折った」と問題になっている木を確認しに行った息子と父。実際に見てみると、想像とはだいぶ違う枯れ木でした。現場を確認するのは大切ですね。
実際には何もしていないのに「木にいたずらをした」と決めつけられた息子からも、事情を聞いた父親。まずは改めて校長に指導方法について確認しに行くことに。
いよいよ、校長先生と対面
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子どもは怒られるのが嫌で、ウソをついてしまうことがあります。今回も、担任の先生は息子がうそをついているのではと思ったのかもしれません。
父親は、難しい側面がある中で指導を行う先生の大変さに理解を示しながらも、本題となる今回の指導について話します。

