無実を証明したいわけではなく…
©taprikoo
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担任の先生の指導方法に問題を感じていた、たぷりくさん夫妻。校長先生に、言いたいことがしっかりと伝わりましたね。
今回のように、担任の先生の指導に納得がいかなかった場合、担任本人に直接抗議するほかに、校長先生や教頭先生に頼る手もあります。学校には、たくさんの先生がいます。担任の先生に話しにくいことは別の先生に相談してみると、解決の糸口が見つかるかもしれませんね。
子どもの声を聞き、必要なときは親がサポートを
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今回の事案について先生に確認を求めた結果、息子の冤罪は晴れ、息子はまた安心して学校に通えるようになりました。
当時、たぷりくさんの息子は小学2年生。担任の先生に話を聞いてもらえない状況では、自分で問題を解決することはできないかもしれません。そんな時は親がしっかりと子どもの話を聞き、サポートしてあげることが必要ですね。普段から学校であったことを親に迷いなく話せるよう、子どもの話を信じ肯定して聞くように心がけておくとよさそうです。
記事作成: ママリ編集部
(配信元: ママリ)

