【千葉県千葉市】オランダ出身の若手写真家の作品を紹介する展覧会に、光学機器メーカーのシグマが協賛

シグマについて

シグマ(Sigma)は、カメラ、レンズ、アクセサリーの製造販売を行う日本の光学機器メーカーだ。1961年の創業以来、人々が持つ表現への情熱に対する深い敬意を常に忘れず、あらゆるニーズに応える最高の撮影道具の提供を目指してきた。

シグマ唯一の生産拠点である会津工場、そして東北地方を中心としたサプライチェーンによって実現する「Made in Aizu, Japan」の高い品質と、地域に根差した知恵と技術の結晶は、シグマの本質そのものだという。

“The Art of engineering. Engineering for Art.”。芸術の域まで技術を高め、技術を芸術に尽くす。

これをものづくりの哲学とするシグマが協賛する、「オランダ×千葉 撮る、物語る―サラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウ×清水裕貴」。この機会にぜひ足を運んでみては。

■オランダ×千葉 撮る、物語る―サラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウ×清水裕貴
期間:11月15日(土)~2026年1月18日(日)
会場:千葉県立美術館
住所:千葉県千葉市中央区中央港1-10-1
開館時間:9:00~16:30(入館は16:00まで)
休館日:月曜日、11月25日(火)、12月28(日)~1月4日(日)・13日(火) ※ただし11月24日(月)、1月12日(月)は開館
詳細:https://www.chiba-muse.or.jp/ART/exhibition/events/event-8482

(ソルトピーチ)

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