
片足約100gの履き心地を叶える日本発ファクトリーブランド「kurun TOKYO(クルントウキョウ)」は、11月7日(金)〜12月28日(日)の期間、9月に開業した「NEWoMan TAKANAWA」にてPOP UPを開催する。
会場では、ブランド定番モデルを中心に展開。また、“メイド・イン・ジャパン”の美しさを紡ぐブランドムービーを公開する。
バレエシューズブランド「kurun TOKYO」

バレエシューズブランドの「kurun TOKYO」は、2019年3月のデビュー以来、瞬く間に国産バレエシューズの定番となったという。


同ブランドのアイテムは、浅草の熟練職人が作り出す、「足に吸い付くような柔らかい履き心地」「片足わずか100g程の軽さ」「200種以上のファブリック・カラーバリエーション」「21.5cm〜26.5cmのサイズ展開の豊富さ」が特徴。国内外、幅広い年齢層、多種多様な人に愛されるメイドインジャパンの逸品だ。
上質な本革使用で究極の履き心地を追求した結果、圧倒的な支持を獲得。10足以上所有するコレクターも多数出現するほど、ライフスタイルには欠かせないアイテムとなっているそう。
POP UP開催の経緯
通常「kurun TOKYO」は、自社オンラインストアを中心に展開している。各地で開催するPOP UPは、リピーターや新規ファンが集う人気イベントとなっているそう。国内各所のみならず海外POP UPでも、期間売上においてトップレベルのパフォーマンスを発揮し続けている。
同ブランドは、8月にシンガポールのマリーナベイ・サンズ ショップスでPOP UPを開催。来場者の約8割が世界各国からのツーリストという環境の中、アジア圏を中心に、欧州やオセアニアからの富裕層からの高い評価を獲得。各国のデベロッパーからの出店打診も獲得するほどの高反響となったという。
こうした国内外での経験と評価を経て、今回「NEWoMan TAKANAWA」でのPOP UPが実現した。
