
新番組「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」の第1話が、11月9日日曜夜9:00よりABEMAにてスタートする。
■“公認”浮気生活で早くも2人でサウナに
「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」は、悩めるカップルが合意のもと一時的に交際関係を解消し、恋愛フリーの状態で禁断の共同生活を送る恋愛リアリティショー。他の異性と共同生活を送る「公認浮気」状態の中で、本当に大切な人を見つめ直していく。スタジオ見届け人は、陣内智則、前田敦子、藤田ニコル。
第1話では、禁断の“公認”浮気生活を通じて、元恋人と新しい恋の間で揺れ動く中、急接近する参加者の姿も。参加者は自由にInstagramを更新できる一方で、元恋人チームとのDMは禁止。藤田は「リアルでやる手口ですよね」「傷ついてても楽しそうなInstagramあげます」と現代的な恋愛模様に鋭くコメントする。
「ミス・インターナショナル 日本大会」準グランプリを受賞し、現在はフィットネストレーナーのサヤカはインタビューで、元恋人のダイシロウを意識しつつも第一印象は経営者のタカマサと語る場面も。そんな、サヤカとタカマサはBBQを楽しむ中で自然と距離を縮め、ふたりでサウナに入ることに。
タカマサがサヤカの肩を抱き寄せるシーンには、前田も「キャー!」と声を上げるひと幕も。水風呂で自然と顔を近づける場面では、藤田も「久々にハラハラするのを見た」とコメント。再びサウナへ向かう二人は、肩を抱き寄せたまま、ただならぬ雰囲気に包まれる。

■藤田ニコル、夫・稲葉友への嫉妬心を赤裸々告白「ごはんに行くのも気になる」
また、ビデオ限定トークでは“嫉妬”をテーマにスタジオメンバーが恋愛観を語る場面も。藤田は「(夫の稲葉友が)『ごはんを食べてくる』と言ったら、気になっちゃう」と話すほか、テレビを見ていて夫に「この子可愛い」と言われると、やはり気になってしまうと即答。普段の生活での嫉妬心を赤裸々に語る。


