“間違った自慰”が招いた悲劇?友人の彼は「膣内射精障害」かもしれないと分かってきて…

“間違った自慰”が招いた悲劇?友人の彼は「膣内射精障害」かもしれないと分かってきて…

「膣内で出せない」男性の不安を救うには…?

主人公のS葉は、会社の家賃制度を利用して新しい部屋に引越しました。S葉には恋人・M生がいましたが、自分のことを1番に思ってくれるわけではないと悟り、別れを決意。このたびすっきりと別れることができました。

そしてその後、S葉はふとしたことがきっかけで仲良くなった隣人のE原さんと付き合うことに。E原さんはS葉を大事にしてくれますが、S葉とセックスをしてもゴムも着けず、射精もしないことをS葉は不安に思っています。そのことについて相談を受けたS葉の友人・Fちゃんは、話を聞いた夜に自分に夫に「セックスの際に射精しない男性の心理」を聞いてみました。

すると、Fちゃんの夫は学生時代の友人の話をしてくれました。その友人は「女性の膣内では射精できない」という人だったそうで…?

©kamiya.tsukami

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Fちゃんの夫の友人は、不安を1人でかかえることなく相談できたのが良かったのかもしれませんね。一緒に病院に付き合ってくれる人がいたのも心強かったかもしれません。病院を受診したところ、彼は「膣内射精障害」であると分かりました。

どうしてなのか?という原因が分かれば、対策のしようもありますが、Fちゃんの夫は「その後、彼がどうなったかは分からない」と言っていました。男性の性に関しては、メンタルの影響も大きいようなので、医師の言う通りに努力しても改善しない場合もあるかもしれませんよね。

ただ、1人で悩んで「さらに間違った方向」に進んでしまうなら、Fちゃんの夫の言うように「一度専門的な機関で診てもらう」のが一番であることに変わりはないように思います。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

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