
赤ちゃんの「主体的な遊び」を育む、新しい年齢別絵本シリーズ ※表紙デザインは変更になる場合があります
同書は、テレビ東京系乳幼児向け番組『シナぷしゅ』の監修などでも知られる<赤ちゃんラボ5.0>主宰の開一夫教授ら最先端の発達認知科学研究者8名を監修・開発者に迎えた、まったく新しい絵本シリーズ。
現在、全国の書店・ECストアで予約受付中です。
なぜ今、「主体的な遊び」が大切なの?
最近は動画やアプリなど、便利なデジタルツールがたくさんあります。
でも実は、赤ちゃんがもつ「自ら学ぶ力」を最大限に引き出すには、赤ちゃん自身が手を動かしたり、声を出したりする「主体的な遊び」がとても大切なのです。

子どもが自分で持ってめくれるサイズの絵本に、参加型の遊びを多数収録
「赤ちゃんと何をして遊んだらいいんだろう?」
そんなふうに迷ったときはぜひ、この「あそびえほん」シリーズを開いてみてください。
ページを開けば、またたく間に楽しいコミュニケーションの時間が始まります。子どもと一緒に遊び、目を合わせて笑い合う――そんな特別な時間を作ってみませんか。
パパママも嬉しい! 新しい4つのポイント
●ポイント1:「シナぷしゅ」監修の開一夫教授ら8名の研究者が発達認知科学研究に基づいて開発
同シリーズは、テレビ東京系の人気番組「シナぷしゅ」の監修でも知られる開一夫教授が率いる、最先端の赤ちゃん発達認知科学研究プラットフォーム<赤ちゃんラボ5.0>などの8名の研究者が監修・開発。
赤ちゃんが生まれながらにもつ知識「コアナレッジ」をもとに、0・1・2歳が好きな遊びやお話をたくさん収録しています。

赤ちゃんの空間認知に基づくあそび
【監修者インタビュー公開中】
「あそびえほん」シリーズを監修した専門家が、遊びの意図や読み聞かせのポイントを順次解説。

▼すぐに読む
https://yomeruba.com/plus/edu/asobiehon-interview/entry-96977.html
●ポイント2:赤ちゃんが夢中になる参加型要素がたっぷり
同シリーズでは、赤ちゃんが身体を動かしたり、保護者とやりとりを楽しんだりできる「参加型」の遊びをたくさん収録しました。


絵本に手をかざして絵の具を広げると、にじみたい!
オムニバス形式だからどこから読んでもOK。赤ちゃんが「じっと見る」「手を伸ばす」「声に出す」「笑顔になる」ページがきっと見つかります。
赤ちゃんのすべての反応には大切な意味があります。その反応を大切にする絵本を目指しています。
●ポイント3:0・1・2歳モニターと選んだキャラクター「うーにー」が登場
同シリーズには、赤ちゃんと一緒に様々な遊びを楽しむキャラクター、「うーにー」が登場! 「うーにー」という名前は、フィンランド語で「夢」を表す「uni(ウニ)」から生まれました。

カラフルでコントラストの強い模様の「うーにー」は、視力の弱い0歳でも認識することができます。絵本の中にも隠れているので、ぜひ探してみてくださいね。
●ポイント4:赤ちゃんが持ちやすい、ママパパが持ち運びやすいサイズ
絵本のサイズは約20cm×18cm。
小さな手で持てるサイズは、赤ちゃんの「自分でやりたい!」気持ちにぴったり。マザーズバッグにもすっぽり入るサイズだから、いつでもどこでも一緒にお出かけできます。

ぐずりそうな時や待ち時間も、この一冊があれば親子の楽しいコミュニケーションタイムに早変わり。赤ちゃんとの毎日を、もっと楽しく、もっとスムーズにしてくれる絵本です。
