岐阜生まれの「栗きんとんバター」好評につき販売店舗が全国に拡大中!


はちみつの加工製造・販売を行う「はちみつ王国」の「栗きんとんバター」は発売して以来好評を得ており、取り扱い店舗数が11月6日(木)時点で全国20店舗に拡大した。

岐阜県の国産生はちみつ専門店

国産生はちみつの専門店である「はちみつ王国」は、『贈り物にしたい宝石のようなはちみつ』をコンセプトに、黄金色の金のはちみつや県花であるレンゲはちみつ、いちご紅ほっぺのはちみつ漬けなどを販売。岐阜県山県市の工房でひとつずつ丁寧に箱詰めした商品は、岐阜県内のホテルや道の駅、産直市場などを中心に合計35店舗で取り扱われている。

栗きんとんの本場・岐阜生まれの商品

栗きんとんの里として広く知られ、毎年多くの観光客が栗きんとんを求めて訪れる岐阜県。

そんな栗きんとんの本場から、伝統を現代のライフスタイルに合わせ、和菓子の魅力を新しい形で届けるのが同店の「栗きんとんバター」だ。


商品には長野県産の小布施栗と北海道産バター、岐阜県産はちみつを贅沢に使用しており、内容量120gで価格は1,280円(税込)。


栗の上品な甘みとバターのまろやかなコクが絶妙に溶け合う味わいで、発売当初から新しい「パンのおとも」として話題になっている。またギフトとしての人気も上昇中で、自宅で楽しむのはもちろん、大切な人への岐阜のお土産にも適しているという。

同店では、これからも「栗きんとんバター」を通じて岐阜が誇る栗きんとん文化の魅力を全国へ発信していきたいとしている。

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