
蒲田焼肉東京BeeNを展開するアジア食品開発は、11月1日(土)、町田駅徒歩3分の地に新業態「炉端BeeN」をオープンした。
炉端BeeNが提供する心やすらぐ時間

「炉端BeeN」は、囲炉裏の炭火で旬の食材を焼き上げる「炉端焼き」と、炊きたての香りが広がる「土鍋ご飯」を主役にした、大人の隠れ家居酒屋。やさしい灯りと炭の香りに包まれる店内で、季節の味覚とお酒をゆったりと楽しむことができる。
焼肉で長年培ってきた“火との向き合い方”をもとに、魚も肉も、素材ごとに最も美味しく仕上がる火加減を追求。炭の香ばしさが食材の旨みを引き立て、ひと皿ごとに奥行きのある味わいを届ける。
心やすらぐ大人の時間と炉端の臨場感

店内はやさしい灯りと木の温もりに包まれ、カウンター奥では炭火の音と香りが静かに漂う空間を演出。炭火焼き、旬魚のお造り、名物の土鍋ご飯まで用意しており、季節の味覚を一度に楽しめる。
カウンター奥の囲炉裏では、焼き師が炭火を操りながら旬の食材を一品ずつ丁寧に焼き上げる。
火のはぜる音や炭の香りがふわりと広がり、料理が仕上がるたびに空気が少し熱を帯びる。静かすぎず、にぎやかすぎない、心地よい臨場感が「炉端BeeN」の魅力だ。

“火を囲む”そのひとときから始まる、心やすらぐ大人の時間を過ごせる。囲炉裏の炭火で旬の食材をじっくり焼き上げる「炉端焼き」は、素材の旨みを最大限に引き出す「炉端BeeN」の真骨頂だ。
