焼き立てを味わう贅沢なひととき

炭火で火を入れることで、焼き立ての旬魚は外が香ばしく、身はふっくらと仕上がる。焼き師が火加減を見極めながら仕上げ、店内には香ばしい香りがふわりと広がる。

焼き上がった金目鯛は、皮目のパリッとした食感と、脂の旨みが絶妙なバランス。毎朝届く新鮮な魚介を、炉端で焼き上げ、焼き立てのまま味わう贅沢な時間を過ごせる。
炉端BeeN流の“肉と肴”と締めのごちそう

炭火でじっくりと火を入れた「厚切り牛たんの炭火焼き」は、外は香ばしく、中はしっとり。ひと口噛むごとに肉汁があふれ、炭の香りがふわりと鼻を抜け、強すぎず、弱すぎない火加減で、肉本来の旨みと香ばしさをシンプルに味わえる。

「炉端BeeN」の“締めのごちそう”は、注文を受けてから炊き上げる「鮭といくらの土鍋ご飯」。炊きたての湯気とともに立ちのぼる香ばしい香りが、食事の余韻を静かに包む。
ふっくらと炊き上げたご飯に、旨みの詰まった鮭とぷちぷちのいくらを贅沢にのせ、蓋を開けた瞬間に広がる香りごと楽しめる。最後は、あたたかいお出汁を注いでお茶漬けにもできる。

また、季節の土鍋ご飯として「秋刀魚と木ノ子の土鍋ご飯」を用意しているほか、

脂の甘みと旨みが際立つ「骨付き仔羊の炭火焼き」、

人気メニュー「焼き鯖と燻製チーズのポテトサラダ」なども揃う。
