なかせ農園・中瀬靖幸氏のコメント

なかせ農園の代表取締役・中瀬靖幸氏は、「私たちは、大津町の豊かな自然と人のつながりに支えられながら、さつまいもづくりを続けてきました。仲間と共に歩む中で、『蔵出しベニーモ』は全国から高い評価をいただけるまでに成長しました。これからは、多様な人が自分らしく働ける環境づくりにもより力を入れていきます。農業を通じて人と地域が寄り添いながら、未来へ希望を繋いでいくこの挑戦を、投資・寄附・購入という形で応援していただければ幸いです」とコメント。
選べる3つの方法で、なかせ農園の活動を応援してみては。
なかせ農園応援プロジェクト:https://www.glocal-cf.com/campaign/nakase-nouen
(※)目標償還率は、事業計画売上を達成した場合の償還率(源泉徴収前)。現時点での目標であり、将来の分配金額を保証するものではない。
※グローカル・クラウドファンディングが取り扱うファンドには、所定の取扱手数料(別途金融機関への振込手数料が必要となる場合がある)がかかるほか、出資金の元本が割れる等のリスクがある。取扱手数料及びリスクはファンドによって異なるので、詳細は各ファンドの匿名組合契約説明書で確認を。
(佐藤ゆり)
