
Travis Japanの松田元太が、11月20日(木)放送の特別番組「そう言われたら見たことない」(夜8:00-10:00、TBS系)で、バラエティーのMCに初挑戦。松田とタッグを組むのは、オードリーの若林正恭。松田はMCだけでなく、“審査員長”として、番組内で紹介される映像の衝撃度を審査する。
■「そう言われたら見たことない」貴重な裏側映像を紹介
同番組は、日常で目にする様々な光景の“そう言われたら見たことない”貴重な裏側映像を紹介。今回は“宇宙・スポーツ・動物・人気ドラマ”などにまつわる映像が登場する。
幻の衝撃映像なども飛び出す中、審査員長でもある松田が独自の視点でコメント。その自由奔放ぶりに、若林はツッコミが止まらなくなる。そして、ラストには松田が独断で選んだ「MMM(=松田が・もっとも・見たことない映像)」を発表する。
■若林正恭(オードリー) コメント
あの松田くんがどんなMCや審査をするのか、とっても楽しみにしてきましたが、だんだんと審査のボタンの押し方とかもフォームが固まってきて素晴らしかったと思います。これだけ動画や映像があふれている時代に、「まだこんなのがあるんだ!」と(スタッフが)映像を見つけてきたのが凄いですし、僕はスポーツが大好きなので、スタジオの芸人がみんな悔しがるくらい面白い“スポーツ界の面白いオチ”の映像は何度も見たくなりました!すごく楽しかったです!

■松田元太(Travis Japan) コメント
収録終わりましたけど、まだ自分の役割とかポジションが分かってなくて…。特にボタンを押す審査システムが、最後まで一番わからなかったです(笑)。審査員長も初めてだったので、緊張もありながら楽しさもありました!普段あまり順番とかつけないタイプなのですが、頑張りました!初めてのMCでしたが若林さんがとても心強かったです。


