【群馬 北軽井沢】最大8泊9日の宿泊型読書リトリートイベント「Author Residence 2026」開催!


きたもっくが、2026年1月31日(土)~2月8日(日)の期間、群馬県北軽井沢の合宿施設「TAKIVIVA(タキビバ)」にて、宿泊型読書リトリートイベント「Author Residence 2026 in 群馬 / 北軽井沢(以下、Author Residence 2026)」を開催。心身をリセットし、未来のビジョンを描く、最大8泊9日の読書滞在だ。

心身をリセットする特別な読書リトリート体験


「Author Residence 2026」は、日常のタスクから一時的に離れ、静かな冬の森と薪火に囲まれた穏やかな時間の中で、読書と対話を通じて「あなたにとって大切な考え方(言葉や空気感)と出会い、深める」ことを目的とした、心身をリセットする特別体験。コンセプトは、「読書リトリート(『読書』と『対話』を通じて大切な考え方と出会い、深める宿泊型体験)」だ。

きたもっくでは、リトリートを受動的な「癒される機会」ではなく、自らのチカラを自ら解放する「能動的なアクション」であると捉え、「受動から能動へ」自分に還る体験を目指すとしている。

前回は今年2月に開催


今年2月には、自然のなかで活字文化を育む場づくりとして「Author Residence in 北軽井沢スウィートグラス 2025」を初開催。活字に携わる人々がキャンプ場に数日間滞在し、自然や焚火を通して新たなひらめきや気づきを得る取り組みで、リゾートバケーションとは異なるアプローチで心身を整え、未来につながるビジョンを描く体験を分かち合う時間となったようだ。

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