三重県の牡蠣殻を肥料として活用し日本酒を醸造する「里海循環プロジェクト」始動!

クラウドファンディングは12月25日まで

またREADYFORでは、「海の恵みが、酒になる。三重県志摩の里海循環から生まれる日本酒。」と題し、佐藤養殖場がクラウドファンディングを実行中。募集期間は12月25日(木)までで、集まった資金は酒米「神の穂」の試験栽培費用、牡蠣殻肥料の製造費用、日本酒の醸造委託費用、リターン品の開発・発送費用などに使用される。

水産業から農業、酒造業へと広がる循環型モデルを通じ、海と人、そして地域の未来をつなぐ持続可能なものづくりを目指す日本酒プロジェクトを、応援してみては。

READYFOR:https://readyfor.jp
プロジェクト名:海の恵みが、酒になる。三重県志摩の里海循環から生まれる日本酒。

佐藤養殖場HP:https://seijyoumatoyakaki.com

(佐藤ゆり)

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