「文学部に入りたかった法学部生だけど…」4年間退屈しなかった理由に7万いいね
〜(@aiwilled)さんの投稿です。どんなに頑張って努力を重ねても、ときに思い通りの結果にならないことがあります。そういうときは、とても落ち込みますよね。望んだ結果を得られなかったという現実を、なかなか受け入れられないことも…。
投稿者の〜さんの進路は、自分の望みとは違ったそうですが、そこで何を得たのでしょうか。
私は本当は文学部に入りたかった法学部生だったけど、人が何を許せなくて、誰を守りたくて、どんな事件を起こして、法廷でどんな言葉を話して、そして人が人をどんな価値のもとで裁くのかということは、もうほとんど物語を読むのと同じことで、四年間少しも退屈しなかった
文学部と法学部は、学ぶ内容は異なります。しかし~さんは、文学も同時に学べたと言います。一見、違うものと捉えがちなことがありますが、それは人が勝手に決めた枠組みに過ぎません。文句を言ったり、卑下したりすることは簡単ですが、それは何も生まないですよね。
この投稿に「事実は小説よりも奇なり、ですね」「めちゃくちゃ素敵」などのリプライが寄せられました。身を置く場で、何を学ぼうとするのか、その姿勢が一番重要。生かすも殺す自分次第とは、よく言ったものですね。「何を学ぶか」ではなく「どう学ぶか」。皆さんは、いかがですか?
プロが教える「おいしい鮭知識」に12万いいね
王子サーモン【公式】(@Oji_Salmon)さんの投稿です。ご飯のお供にぴったりの鮭は、同じ切り身でも、部位や秋鮭・紅鮭・銀鮭などの種類によって、味わいや脂ののり具合にも違いがあります。中でも「秋味」と言われることのある秋鮭は、焼いても蒸してもお鍋に入れてもおいしい、秋の味覚の代表格ではないでしょうか。
鮭が旬になる季節に知っておきたい豆知識とは…
©Oji_Salmon
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©Oji_Salmon
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秋鮭の季節なので、鮭を買う時に役立つ豆知識4選を置いておきます
鮭は秋に旬を迎える魚ではありますが、輸入されるものなどを合わせると1年中、スーパーマーケットなどで目にする機会のある魚です。
だからこそ、この情報はもっと早く知りたかった…!と思うのはきっと筆者だけでないはず。この投稿には「情報ありがとうございます。白い筋がある鮭を選んで買います。」「知らなかった( ̄▽ ̄;)」「切り身3種が全て美味しいになってて実に素晴らしい どれも違った美味しさがあるもんね」など鮭好きさんからのリプライが多数ついていました。
おいしいご飯とセットでもりもり食べたいですね。見ているとおなかが空いてくる、非常に魅惑的な投稿でした。

