【東京都中央区】ステーキハウス「Latina PARRILLA」、熾火で焼くアルゼンチン産Tボーンのコース開始

アルゼンチンの味覚を凝縮したコース

チュミチュリ(アルゼンチンのステーキソース)で

今回スタートした特別コースは、アルゼンチンの味覚を凝縮したコース。価格は9,000円で、2名から注文できる。

牛肉を包んで焼き上げたアルゼンチン名物「エンパナーダ」、モチモチ食感のチーズパン「ポンジケージョ」、ハーブ香る生ソーセージ「チョリン」、メインのアルゼンチン産Tボーンステーキは、550gを2名でシェアする。このほか、サラダ・焼野菜・フライドポテト・デザートが付いている。



また、同店では料理によく合うワインも用意。アルゼンチンの代表品種マルベックを中心に、ブラジル、ウルグアイ、チリ、アメリカ、ヨーロッパ各国の銘柄を幅広くセレクトしている。中でも「オーパスワン」の醸造家ポール・ホブスによるアルゼンチンワインは、赤身肉との相性が抜群だそう。

運営会社・バッカーナについて

バッカーナは、東京で初めてのシュラスコレストラン「スーペル バッカーナ」、南米スタイルの薪焼ステーキハウス「Latina PARRILLA」、フランチャイズで中華料理「シャンウエイ神楽坂」「シャンウエイ銀座」「シャンウエイ渋谷」を経営している。


アルゼンチン産ヘレフォード種のTボーンを熾火でじっくり焼き上げる!「ラティーナ パリージャ」の特別コースを味わってみては。

■Latina PARRILLA(ラティーナ パリージャ)
所在地:東京都中央区銀座8-8-1第7セントラルビルB1
HP:https://bacana-ginza.com/shop/ginza01

バッカーナ HP:https://bacana-ginza.com

(Higuchi)

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