「京のひめ苞 冬至鍋」も登場

「京のひめ苞 冬至鍋」についても紹介しよう。
一年で夜が最も長くなる冬至は、「陰が極まり陽へ転ずる」節目の日。和久傳では、白味噌だしに柚子を浮かべ、南瓜や蓮根など“運(ん)”のつく縁起よい食材を盛り込んだ祝い鍋を用意している。冬至らしく柚子湯に見立てたおだしに、伊勢海老や雲子を加えた冬のごちそうだ。
12月1日(月)~24日(水)に届けられる。
なお、「京のひめ苞」は、ほんの短い期間でしか味わえない旬の素材の「出会いもの」を丁寧に下ごしらえし、愛らしい丸の器に盛り込んで包んだ料理。ごく簡単なひと手間で出来上がるよう支度しているため、贈り先や家庭で、料亭ならではの味を気軽に楽しむことができる。詳しい情報は、下記の「京のひめ苞」の詳細ページから確認を。
届け日当日が消費期限
鍋商品は注文を受けてから作るため、届け日当日が消費期限となる。進物の場合は届け先の都合を確認のうえ指定しよう。なお、一部届け不可の地域・日時がある。
詳しくは下記の配送ガイドで確認を。
今年の冬は、紫野和久傳の鍋を堪能してみては。
紫野和久傳 公式オンラインショップ:https://shop.wakuden.kyoto/shop/default.aspx
京のひめ苞 詳細:https://shop.wakuden.kyoto/shop/pages/himezuto.aspx
配送ガイド:https://shop.wakuden.kyoto/shop/pages/userguide.aspx
(ソルトピーチ)
