「女の子が危ない!」夫の不倫中、放置された1歳児が駐車場に飛び出し…

「女の子が危ない!」夫の不倫中、放置された1歳児が駐車場に飛び出し…

不倫夫が消えた間に1歳の幼児は親を探しにさまよい…?

主人公の岡崎まいは第1子の出産にあたり、すてきな産院で出産できたことをとてもうれしく思っていました。担当をしてくれた助産師・佐野みくも優しく、夫と娘の3人で幸せな家庭生活がスタートできたと喜んでいました。

夫はまだまだ育児に「お手伝い感」を持っている様子ですが、それでもまいは家族3人での生活を幸せに感じていました。忙しい日々を過ごしていると、あっという間に育休も終わりに近づき、まいは復職することに。

保育園も決まり、この日は断乳の相談をしようと娘を産んだ産院を訪ねています。夫もこの日はめずらしく自分から進んで「産院まで車を出す」と言い出したのですが…?

©︎ponko008

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夫に任せたはずの娘・ゆいのお世話。しかし夫は待合におらず、外の駐車場ではゆいが大泣きをしていました。どうやら母や父を探して産院を抜け出してしまったようです。夫はゆいを放置して不倫相手の助産師と会っていたのですから、ゆいが親を探してしまうのは無理ありません。

まいとしてみたら、幼いわが子がどうして父親の手や目から離れ、駐車場をさまようことになったのか怒りがこみ上げるのは当然でしょう。「何かが起こってからでは遅い」というのが、普段育児に主体的に関わらない夫には分からなかったのでしょう。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

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