
瀬長島ウミカジテラスと那覇・国際通りの2店舗で人気を集める「FSGB 沖縄香水」が、11月20日(木)〜26日(水)の期間、沖縄県浦添市の「サンエー 浦添西海岸パルコシティ」2階のPLAZA前にて、期間限定ポップアップを開催する。
「FSGB 沖縄香水」について

「FSGB 沖縄香水」は、「Fortune flows from OKINAWA — 香りに乗せて、めぐる幸運」をコンセプトに、沖縄の海・花・果実・風景を香りで表現するフレグランスブランド。
「FSGB」は、Fortune(幸運)/Serendipity(思いがけないめぐり合わせ)/Glowing Beauty(内面から輝く美しさ)の略で、数字がもつエネルギー、色の波動、そして沖縄の自然の香りを融合した“開運の香水”として、観光はもちろん、地元沖縄の人々にも親しまれている。
“運に愛される香り”で新たな1年を彩る
2026年は、数字をすべて足すと“2+0+2+6=1”となり、“1”は「スタート」や「挑戦」を意味する、まさにはじまりの年。2026年という新しい時代の幕開けに向けて、「FSGB」は、“運に愛される香り”で新たな1年を彩る。
そのテーマは「Fortune Begins Here」、テーマカラーは太陽と情熱を象徴する赤だ。
沖縄では秋に首里城正殿の復興も予定されており、2026年は“再生”と“希望”を象徴する特別な一年のはじまりとなる。
