「No.1 GENESIS」をフィーチャー

今回開催されるポップアップでは、2026年を象徴する開運ナンバー“1”にちなんだ、開運フレグランスシリーズの中でも“スタートの数字”であるNo.1を象徴する香りとして誕生した「No.1 GENESIS<琉球の朱>」をフィーチャー。沖縄の神聖な風景からインスピレーションを受け、「香りで運をまとう」という「FSGB」の哲学を体現した特別な一本だ。
このフレグランスは、ハイビスカスや、琉球の赤瓦、太陽などの力強い赤色が持つ、揺るがない意志を宿す香りで、TOPはグレープフルーツ・ユーカリ、MIDDLEはシダーウッド・シナモン、LASTはソフトムスク・アンバー・バニラ。爽やかなハーブとシトラスが織りなすトップノートから、スパイシーでウッディな落ち着きある香りへと変化し、そして最後は甘く柔らかいアンバーとバニラが包み込む。
男女問わず使用できる、沖縄らしい赤のエネルギーを纏うフレグランスに仕上がっている。
価格は、10ml 1,900円/50ml 3,400円/100ml 5,400円(すべて税込)。売上の一部は首里城未来基金に寄付され、沖縄の象徴である首里城の復興を応援するという。
「FSGB」の人気シリーズをフルラインナップ展開
さらにポップアップでは、「FSGB」の人気シリーズをフルラインナップで展開。
「FSGB Fortune Mist(No.1〜No.9)」は、数字に宿るエネルギーを、香りでまとう開運ミストで、数字が本来もつ波動と、沖縄の自然が生む香りのレイヤーを融合し、生年月日をヒントに“その人らしさ”を引き出しながら運気の流れを整えるように設計されている。
「FSGB Golden Mist -龍神-」は、瀬長島の龍神伝説にインスパイアされたラグジュアリーフレグランス。龍が天へ舞い上がるように上向きの運気をイメージし、琉球に古くから自生する柑橘とホワイトティーの静かなぬくもりが重なり、心をすっと整える調香となっている。
「FSGB Jasmine Moonlit -茉莉-」は、国際通りの夜に漂う華やぎと、さんぴん茶(ジャスミン)のやわらかな香りを重ね合わせたフレグランス。昼と夜、伝統とモダンが交差する国際通りの魅力を、ひと雫の香りで表現している。
各商品とも10ml/50ml/100mlが販売される予定だ。
