信州から持続可能で誇りある食を
「信州薫鮭」と「浅間薫鮭」は、長野県のブランド魚である信州サーモンと浅間サーモンの活用によって、“地域から未来の食を発信する国産ブランド”として高く評価された。この一切れが国を挙げた取組において評価されたことに、マーサーロックは地元ブランドとして大きな誇りを感じている。今回のダブル受賞を励みに、今後さらに販路の拡大や地域との連携、食文化の発信に取り組んでいく。
素材を育む地域と、技術を支える職人、そして全国の食卓を結ぶこのつながりを大切に、信州から持続可能で誇りある食のあり方を、これからも育てていく。
オンラインストアはじめ県内各所で販売

「信州薫鮭」と「浅間薫鮭」は、公式オンラインストア、ホテルなどの宿泊施設、ふるさと納税返礼品、amazon、県内・県境のキャンプ場などで販売しているほか、長野県千曲市・屋代駅のウェルカムステーションでも取り扱いがスタートしている。

また、信州大王イワナを使用した「信州大王薫(しんしゅうだいおうくん)」を10月27日(月)より販売開始しているので、こちらもチェックしてみて。
さらに、2026年には、長野県産サーモンの中骨を活用したレトルト共食型商品「わんこと一緒ごはん」を発売予定。食品ロス削減にも取り組んでいくというのでお楽しみに。
