
大阪府大阪市にあるMS Groupは、愛知県豊田市に「炭火ノ串や。ニューハカタスタイル豊田市駅前店」を10月23日(木)にオープンした。
本場の九州料理の数々を楽しめる居酒屋

「炭火ノ串や。ニューハカタスタイル」は、”近未来の九州料理を全国へ”をモットーに、気軽に心行くまで楽しめる居酒屋。本場・博多料理店で培った熟練の料理人が手がける技と目利きを活かし、四季折々の旬の素材を取り入れた料理が楽しめる。
野菜巻き串・串もの・博多一口餃子・博多もつ鍋などを中心に、他では味わえない唯一無二の九州料理の数々を提供する。店内は落ち着いた雰囲気で、2人から団体まで利用可能。個室席で肩肘張らない心地よさと、丁寧なおもてなしで、特別な時間を提供する。
人気の宴会コースは、最大3時間の飲み放題付きプランを多数用意。昼飲みも楽しめる、今までにない新たな九州料理専門店になっている。なお、「炭火ノ串や。ニューハカタスタイル」ブランドでは、豊田市駅前店が10店舗目の出店になった。
野菜巻き串や一口餃子、もつ鍋などの名物料理が多数
「炭火ノ串や。ニューハカタスタイル」には、名物料理がいくつもある。

「野菜巻き串」は、新鮮な野菜を上質な国産豚肉で巻いて味わう料理。ジューシーな肉の旨味とヘルシーな野菜を同時に味わえる魅惑の串メニューだ。

素材の良さを高める火入れ技でじっくりと炭火で焼き上げ、至高の旨味が実現した。おすすめのレタス巻き串をはじめ、旬の季節の野菜を使用した15種がラインナップしている。

「博多一口餃子」は、伝統と革新を続ける本場の味。博多のご当地グルメで、国産豚肉と国産野菜を贅沢に使用している。外側の衣がパリパリジューシーで、小ぶりなのが特徴だ。

中にぎゅっと味が詰まっており、何個でも食べたくなってしまう中毒性抜群の味わいだ。ここでしか楽しめない「チーズ餃子」や、「辛か〜餃子」などの変わり種もあり、バリエーションが豊富だ。

「博多もつ鍋」は、つい1年中食べたくなってしまう料理。国産牛小腸を使用したもつは、噛まずに溶けるほど抜群の鮮度を保つ。研究に研究を重ねた秘伝の自家製スープは、深く濃厚で甘みが特徴的。

コクがあるのにしつこくなく、さまざまな年齢層の人から支持されているそう。博多ならではの明太もつ鍋に、炭火で作り上げる塩レモンもつ鍋も注目だ。
