「呼んでいい?」意識もうろうとする腹痛で救急車をためらった話

「呼んでいい?」意識もうろうとする腹痛で救急車をためらった話

大好きな焼肉が、まさかの事態を引き起こす…

焼肉が大好きな尾持さん。行きつけのお店で、毎週のようにホルモンを食べるという、幸せな日々を過ごしていました。ところが、このホルモンが救急車を呼ぶ事態を引き起こします…。

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

©o0omotitomo0o

尾持さんは、ただの下痢だと思い込み、救急車を呼ぶことをためらいます。ですが、意識がもうろうとするほどの症状のときは、すぐに救急に電話するべきですね。

このあと、尾持さんは搬送された病院で「食中毒」と診断されます。食中毒というと、梅雨や夏の時期など、ジメジメした季節に多いイメージですが、実は季節の変わり目も要注意だそうです。

まさか、焼肉を食べて救急車を呼ぶ羽目になるとは、尾持さんは夢にも思わなかったそう。他人事と考えずに、普段から口にするものは気をつけなければいけませんね。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

配信元: ママリ

提供元

プロフィール画像

ママリ

ママリは、妊活・妊娠・出産・育児など、変化する家族のライフステージに寄り添う情報サイトです。