大好きな焼肉が、まさかの事態を引き起こす…
焼肉が大好きな尾持さん。行きつけのお店で、毎週のようにホルモンを食べるという、幸せな日々を過ごしていました。ところが、このホルモンが救急車を呼ぶ事態を引き起こします…。
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尾持さんは、ただの下痢だと思い込み、救急車を呼ぶことをためらいます。ですが、意識がもうろうとするほどの症状のときは、すぐに救急に電話するべきですね。
このあと、尾持さんは搬送された病院で「食中毒」と診断されます。食中毒というと、梅雨や夏の時期など、ジメジメした季節に多いイメージですが、実は季節の変わり目も要注意だそうです。
まさか、焼肉を食べて救急車を呼ぶ羽目になるとは、尾持さんは夢にも思わなかったそう。他人事と考えずに、普段から口にするものは気をつけなければいけませんね。
記事作成: ママリ編集部
(配信元: ママリ)

