ハーフパンツからキレイ目デニムまで!【まとめ】デニム4本とトレンドアイテムで10日間着まわし

ハーフパンツからキレイ目デニムまで!【まとめ】デニム4本とトレンドアイテムで10日間着まわし

【DAY5】
我々のユニフォームを今季らしくアップデートせよ

「ハーフデニムで旬なルックに」ピアス¥165,000(ベッティーナ ジャヴァエリ)、バングル¥209,000(ミズキ/共にロンハーマン)、時計¥14,300(ジーショック/カシオ計算機 お客様相談室)、パンプス¥27,500(モリーニ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)

私たちのユニフォーム、Tシャツ×デニムをフレッシュに着るならこんな感じ。ちょっとやんちゃに見えますが、ジャケットを羽織ればそれも問題なし。あとは、足元にパンプスやヒールを合わせるのが絶対的なポイントです。

【DAY5】の着用アイテムはこちら

Levi’s®のハーフデニム


90年代のリバイバルブームにより最近また流行り出したハーフ丈デニム。いつもの着こなしが分かりやすく今っぽくなるので、ぜひラインナップに取り入れたいところ。¥9,900(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン)

G.V.G.V.のジャケット


厚手で真冬も出番がありそうな黒ジャケット。王道のビッグシルエットで、どんなコーデにもしっくりハマります。¥72,600(ジーヴィージーヴィー/grapevine by k3)

BLUESCENTRICのプリントT


インパクト大なプリントTは着こなしの飛び道具に。無地のシンプルなTシャツよりも秋冬は少し攻めたい気分。¥8,580(ブルースセントリック/メイデン・カンパニー)

【DAY6】
いつものカジュアルだけどちゃんとおしゃれしてる感が大事

「はき込んでいる感じもナイス!」サングラス¥59,400(ジェントルモンスター/エム)、バッグ¥82,500(ホリデイ/ホリデイ/フラッグシップサロン オフィス)、バッグに付けたキャップ¥7,480(シー/エスストア)、スニーカー¥11,000(ムーンスター/ムーンスター カスタマーセンター)

脚のラインを程よく隠しながら旬な印象を与えるバルーンデニムは大人の強い味方。長めのレングスなら足元がスニーカーでもバランスよくはけます。やっぱり赤とデニムって最高に可愛いじゃありませんか♡

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HYKEのバルーンデニム


ハイクのバルーンデニムは程よい丸みで大人でもはきやすい! 腰まわりがスッキリしている&テーパードシルエットなので、太ももが気にならないのもGOOD。レングスは長めに設定するのがオススメ。¥57,200(ハイク/ボウルズ)

G.V.G.V.のジャケット


厚手で真冬も出番がありそうな黒ジャケット。王道のビッグシルエットで、どんなコーデにもしっくりハマります。¥72,600(ジーヴィージーヴィー/grapevine by k3)

Souple Luzのタンクトップ


タンクトップはトレンドカラーでもある赤をチョイス。ボディラインにフィットする細身のシルエットで着心地も抜群。¥12,100(スープレ ルース/メイデン・カンパニー)

【DAY7】
ひとクセブラックデニムでガーリームードを刷新!

右手リング¥47,300、左手リング¥46,200(共にアサミフジカワ/ショールーム セッション)、左手ブレスレット¥82,500(エルエルシー/ザニーム)、バッグ¥35,200(エディット フォー ルル)、バッグに付けたチャーム¥1,650(アイムオーケー)、ブーツ¥192,500※参考価格(ネオス/ザ・ウォール ショールーム)

トップスをウエストインしなくとも脚長に見えちゃう魔法のデニム。甘テイストのブラウスが全くほっこりしないという点でもポイント高いです。小物もレザーで揃えるという選択により、ぐっとこなれた仕上がりに。

【DAY7】の着用アイテムはこちら

DIESELのベルボトムデニム


とんでもなくフレアなデザインが周囲の目を引く1本。メリハリのあるシルエットで、美脚効果も絶大です。ブラックは少しモードな印象もあり、意外とスタイリングしやすい! ¥46,200(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)

Bilitis dix-sept ansのレースブラウス


甘テイストのブラウスに合わせるとちょうどいい塩梅に。USEDっぽいデザインをセレクトすれば、てらいなく着られます。¥39,600(ビリティス・ディセッタン/ビリティス)

Intimissimiのキャミボディスーツ


インナーとしてはもちろん、キャミソールとして1枚でもいけるボディスーツ。胸元のカッティングが女っぽい。¥9,990(インティミッシミ/インティミッシミ 渋谷文化村通り店)

【DAY8】
デニムをただのカジュアルで終わらせない!

リング¥75,900(ソフィー ブハイ/エスケーパーズ アナザーワールド)、バッグ¥14,300(ハイランド2000/メイデン・カンパニー)、ブーツ¥18,150(スローブ イエナ/スローブ イエナ 自由が丘店)

存在感のあるルーズデニムには、コンパクトなサイジングのトップスが好バランス。ヒールのブーツを合わせ、カジュアル過ぎないスタイリングを意識。まだ暑さが残る日、シャツはたすき掛けしてアクセントに。

【DAY8】の着用アイテムはこちら

HYKEのバルーンデニム


ハイクのバルーンデニムは程よい丸みで大人でもはきやすい! 腰まわりがスッキリしている&テーパードシルエットなので、太ももが気にならないのもGOOD。レングスは長めに設定するのがオススメ。¥57,200(ハイク/ボウルズ)

AURALEEのチェックシャツ


オーセンティックなチェックシャツは、あえて大きめを選び、ズルッと着るのがオススメ。ウール100%だから、軽羽織りとしても活躍してくれそう。¥52,800(オーラリー)

SEAのニット


飽きのこないシンプルなデザインのクルーネックニットはひとつ持っておくと便利。コンパクトなサイジングだから全身のバランスもとりやすい! ¥28,600(シー/エスストア)

【DAY9】
攻めの姿勢でコーデを思いっきり楽しむ♡

「はき込んでいる感じもナイス!」サングラス¥59,400(ジェントルモンスター/エム)、バッグ¥82,500(ホリデイ/ホリデイ/フラッグシップサロン オフィス)、バッグに付けたキャップ¥7,480(シー/エスストア)、スニーカー¥11,000(ムーンスター/ムーンスター カスタマーセンター)

パンチのきいたTシャツとデニムで、いつもより少しだけ攻めたスタイルに。とはいえ、ベルボトムがキレイめなブラックなので、大人の品格はキープ。トレンドのレザーは、コーデ全体の引き締め役としても効果的で頼りになります。

【DAY9】の着用アイテムはこちら

DIESELのベルボトムデニム


とんでもなくフレアなデザインが周囲の目を引く1本。メリハリのあるシルエットで、美脚効果も絶大です。ブラックは少しモードな印象もあり、意外とスタイリングしやすい! ¥46,200(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)

TONYWACKのレザーブルゾン


韓国発のメンズブランドですが、おしゃれ感度が高い女性にも大人気。レザーアウターは今季のトレンドとしてもハズせません。¥165,000(トニーワック/ザニーム)

BLUESCENTRICのプリントT


インパクト大なプリントTは着こなしの飛び道具に。無地のシンプルなTシャツよりも秋冬は少し攻めたい気分。¥8,580(ブルースセントリック/メイデン・カンパニー)

【DAY10】
レザーブルゾンで一気に秋へとシフト

メガネ¥59,290(ミュウミュウ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)、ピアス¥63,800(エルエルシー/ザニーム)、時計¥7,150(カシオ クラシック/カシオ計算機 お客様相談室)、ソックス¥660(靴下屋/タビオ)、ローファー¥9,130(ハルタ)

タンクトップにハーフパンツといったザ・サマーな着こなしが、レザーブルゾンの登場により、たちまち秋らしい装いに。くるぶし上丈の白ソックス+ローファーのプレッピーな足元も、気分転換にぴったり。もう少し季節が進んだら、ロングブーツを合わせても。

【DAY10】の着用アイテムはこちら

Levi’s®のハーフデニム


90年代のリバイバルブームにより最近また流行り出したハーフ丈デニム。いつもの着こなしが分かりやすく今っぽくなるので、ぜひラインナップに取り入れたいところ。¥9,900(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン)

TONYWACKのレザーブルゾン


韓国発のメンズブランドですが、おしゃれ感度が高い女性にも大人気。レザーアウターは今季のトレンドとしてもハズせません。¥165,000(トニーワック/ザニーム)

Souple Luzのタンクトップ


タンクトップはトレンドカラーでもある赤をチョイス。ボディラインにフィットする細身のシルエットで着心地も抜群。¥12,100(スープレ ルース/メイデン・カンパニー)

photograph:FUMI KIKUCHI[impress+](model), MAYA KAJITA[e7](still) styling:KAORI HIGUCHI[KIND] hair & make-up:TOMOE NAKAYAMA model:YU HIRUKAWA

otona MUSE 2025年11月号より

提供元

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オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!