子どもの命を危険に晒した「異常なイタズラ」犯人に謝罪を求めない結論を出した理由とは

子どもの命を危険に晒した「異常なイタズラ」犯人に謝罪を求めない結論を出した理由とは

「悪質」だけでは済まされない、育児グッズへの攻撃

©honyararayui

©honyararayui

©honyararayui

©honyararayui

©honyararayui

©honyararayui

著者・ホニャララゆいさんが描いている通り、育児グッズへの攻撃は「悪質」だけでは済まされません。場合によっては、子どもの命を危険にさらします。いかなる理由があろうとも許される行為ではありません。

本作では、抱っこひものバックルを危うく外されかけた体験談が描かれています。「もしも」バックルが外されていたら…と想像すると、ゾッとするばかりです。悲しいことですが、子どもの命を守るため、親側ができる最低限の自衛は必要とも考えられます。最後に描かれている「バックル外し対策」を参考にしてもよいでしょう。

子どもを悪意ある人から守るため、できる範囲の対策は万全にしたいと思わされるお話でした。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

配信元: ママリ

提供元

プロフィール画像

ママリ

ママリは、妊活・妊娠・出産・育児など、変化する家族のライフステージに寄り添う情報サイトです。