及川光博、“心にズドンっと響いたセリフ”を明かす動画に「確かにここで泣きました」と共感の声<ぼくたちん家>

及川光博、“心にズドンっと響いたセリフ”を明かす動画に「確かにここで泣きました」と共感の声<ぼくたちん家>

ドラマ「ぼくたちん家」公式Instagram(bokutachinchi)が更新
ドラマ「ぼくたちん家」公式Instagram(bokutachinchi)が更新 / ※ザテレビジョン撮影

及川光博が主演を務め、手越祐也が共演するドラマ「ぼくたちん家」(毎週日夜10:30-11:25、日本テレビ系/Hulu、TVerにて配信)の公式Instagramが11月18日に更新。及川の“心にズドンっと響いたセリフ”を明かす動画が公開された。

■”社会のすみっこ”にいる人々がたくましく生き抜くホーム&ラブコメディー

本作は、現代のさまざまな偏見の中で生きる“社会のすみっこ”にいる人々が、愛と自由と居場所を求め、明るくたくましく生き抜く姿を描く完全オリジナルストーリー。

恋のために家を買おうとする50歳の心優しきゲイ・波多野玄一(及川)は、ある日、偶然出会った人生にも恋にも冷めきったクールなゲイ・作田索(手越)に出会い恋をする。そして3,000万円の大金を抱えた中学生・楠ほたる(白鳥玉季)から「親代わりになってほしい」と頼まれ、同居生活が始まる…という奇妙なホーム&ラブコメディーとなっている。

■「私もミッチーが好きです!死ぬほど!」のコメントも

この日、公式Instagramは「玄一役 及川光博さんの“心にズドンっと響いたセリフ”は?」などのコメントとともに動画を投稿。及川が答えた“心にズドンっと響いたセリフ”は、「好きだった、死ぬほど」。

波多野の初恋の相手である鯉登裕太郎(大谷亮平)のこのセリフについて、及川はときめきよりも心が痛むセリフだったと話し、芝居をしている最中にズドンと響いたそう。

この投稿に、ファンからは「私もミッチーが好きです!死ぬほど!」「心に響く言葉がたくさん」「玄一さんがミッチーでよかった!」「このシーン心がギュッとなりました」「それを言える相手に巡り会えた事が幸せ」「確かにここで泣きました」などのコメントが寄せられている。

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