ジュエリーブランド「NIL SANDA」、スリランカの星や神話モチーフの新作発売

定番人気商品もチェック!

「NIL SANDA」の定番人気商品を紹介しよう。


「Sulanga(スランガ)ー風ー」40,700円(税込)~は、ブランド発足当時から愛されているシグネチャーリング。

同ブランドが最も大切にしているというカラージェム・スリランカ産のブルーサファイアをはじめとして、アクアマリン・カラーチェンジガーネット・パライバトルマリン・ムーンストーン・ブラックダイヤモンド・スフィーンなどを展開している。



「Ghoomar(グーマル)ー回転するー」は、ブランド発足当時から求めやすい価格で愛されているイヤーカフ。ダンスするロマのスカートの流線形をスケッチしたというデザインで、ベイビーパールを使用した2種類を展開している。性差なくさりげなくつけられるので、ファーストパールにもぴったりだ。

価格は、パール1つのデザインが15,800円(税込)、パール2つのデザインが16,800円(税込)。



「Tayi(タイ)ー結ぶー」4,800円(税込)~は、切れたら願いが叶う、天然石のヨガブレスレット。アマゾナイト・カーネリアン・ラピスラズリ・エンジェライト・ルビー・ブラックオニキスなどを展開している。

糸を結ぶことであなたを守りたい。古来から世界中で大切な人を守るために結ばれてきた願いの糸。身代わりになってくれたいたいけな小さなものたちを、21世紀の視点で蘇らせたアイテムだ。


このほか、おおぶりの天然石で大輪の花を模した指輪「Mala(マーラ)ー大輪の花ー」や、記憶の中の風景を指輪に落とし込んだ「Neram(ネーラム)ー絵画ー」などのアイテムをラインナップしている。

ブランドストーリー

同ブランドのデザイナー・山内宏子氏は、宝石の国・スリランカを旅したことがきっかけで、音楽・ファッション・アート・物語・デザイン・歴史にふれてきた長年の経験を活かし、ジュエリーブランドを立ち上げた。

スリランカでの強烈な体験や洗われていった心、想定もしていなかった出会い、まさに「セレンディピティ」がこのブランドの源泉・ソースとなっている。

「NIL SANDA」は、シンハラ語で「青い月」という意味をもつ。「ブルームーン」は青味を帯びた月のこと。また、ひと月のうちの2回目の満月のことも「ブルームーン」と呼ばれている。平均するとブルームーンは、2~3年に1度しか見られない珍しいものであり、転じて「稀なこと」「吉兆」のような意味ももつ。

同ブランドは、女性の心の安定を図る一助となりたいという願いを込め、また、ブルーサファイアが豊富で、海の色や空の色が全てを凌駕する美しさであるスリランカの青を取り入れて、いつもあなたのためにずっとそばにいる「青い月」と名付けられた。


スリランカの星や神話をモチーフにした、「NIL SANDA」の新作をチェックしてみては。

「NIL SANDA jewelry」公式HP:https://nilsanda.com
「NIL SANDA jewelry」公式Instagram:https://www.instagram.com/nilsanda_jewelry

(Higuchi)

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