
夫婦の出会いのきっかけと年の差や、幸福度の違いを分析
11月22日は「いい夫婦の日」。
同社では婚活サービス(結婚相談所「パートナーエージェント」)やカジュアルウェディングサービス(カジュアルウェディングプロデュース「スマ婚」「2次会くん」「ルミナス」「ラフスタ」)を展開しており、毎年、夫婦に関する調査結果を発表しています。
最近、年の差婚がメディアやSNSなどで話題になっています。
同社でも先日、「"年の差婚"の常識が逆転。20代男性の5割近くが年上女性と成婚」というプレスリリースを発表し、「年上の男性が年下の女性を養う」というかつての結婚モデルが変化していることを伝えていますが、今回は、夫婦の出会いのきっかけと年の差や、年の差による幸福度の違いを分析しました。
夫婦3組のうち2組が「結婚して幸せ」と回答

既婚の男女2,430人を対象に、「結婚して幸せだと思いますか?」と聞いたところ、「結婚して幸せ」という回答が31.1%、「どちらかと言えば幸せ」が33.2%でした。
64.3%は結婚して「幸せ」だと思っていることがわかりました。
