【大分県大分市】都町エリアに“花・炎・水”がテーマの体験型バー「RAISE BAR」オープン!


大分県大分市・都町に今年10月、“花・炎・水”をテーマにした体験型バー「RAISE BAR(レイズバー)」がオープンした。

観光客や地元の人々が自然に集える新しい空間を創出

コロナ禍後、大分県全体ではインバウンド宿泊数が回復傾向にある一方、都町エリアには十分な賑わいが戻っておらず、別府や湯布院には海外観光客が訪れるが、都町に足を運ぶ人は少ないのが現状だという。

「RAISE BAR」は、「都町にも行ってみたい」と思わせる体験価値を打ち出して都町エリアに新たな人の流れを生み出し、観光客から地元客までが語らえる拠点となることを目指している。

「RAISE BAR」のこだわり



「RAISE BAR」ではカウンター席に加え、プライベートな半個室を5室完備。注文はタブレットから行い、スタッフは必要以上に干渉しないため、落ち着いた会話が楽しめる。


また、座る席からは、一面に拵えた花、


滝のように流れる水など、テーブルごとに違った演出を見ることができる。


さらに、スモークフレーバーカクテルや花をあしらったカクテルなど、季節に合わせたオリジナルカクテルのほか、ワイン、シャンパン、ビール、ノンアルコールカクテルまで幅広く用意している。今後は、月替わりで特別カクテルを提供する予定だという。季節ごとに変化する演出を楽しもう。



フードメニューもあり、軽食も用意されているので、一次会から気軽に利用できる。


華やかさと落ち着きが共存する店内、


こだわりを散りばめたオリジナルカクテルで、大切な人とのデートや、ビジネスパートナーを迎えての夜、一味違う女子会を楽しもう。

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