「昨日が最後の夜だった?」小1娘の変化に気づいた父に1000いいね「さみしい」「大人になったね」

「昨日が最後の夜だった?」小1娘の変化に気づいた父に1000いいね「さみしい」「大人になったね」

「まさか昨日が最後だったのか」娘との日常で気づいてしまった夜…共感の1000いいね

ぐでちちwith11y♀6y♀(@gude_chichi)さんの投稿です。子育てをしていると、ふとした瞬間に「もうこれで最後かもしれない」と、胸が締め付けられるような気持ちになることがありますよね。

ぐでちちさんが経験した、小1の次女にまつわるエピソードです。

PIXTA

小1次女が「今日は1人でねるね!」って自室のロフトベッドで寝てる。

この前は「1人でねてみるけどパパ下にいてね」って言って、結局夜中に降りてきて狭いマットレスで2人で寝たのに。

昨日も一緒に寝たのに。

何回も布団を掛けに行ってしまう。
起きてこない。

まさか昨日が最後だったのかな。

夜、一緒に眠るという行為は、子どもとの距離が最も近くなる時間。温もりを感じながら過ごすひとときは、親にとっても心の支えになります。だからこそ、「今日は1人で寝るね」という言葉は、子どもの確かな成長を示す一歩であると同時に、親にとってはすこし切ない通過点でもあるのでしょう。

この投稿には「育児してると、『その日』って突然やってきますよね。成長でもあるけど、急すぎて淋しい」「また1つ大人になったね」「何度も様子見に行っちゃうのわかるな」などのリプライが寄せられていました。

一緒にお風呂に入ること、一緒に寝ること、手をつないで歩くこと…。いつかは卒業していくとわかっていても、その“最後”がいつ訪れるかは誰にもわかりません。そう思うと、ありふれた日常が、一層愛おしく感じられるものですね。今子どもと過ごすこの瞬間を、より大切にしようと思えるエピソードでした。

【若干ホラー】パパの寝かしつけ、苦悩が伝わる1枚に23万いいね

まえ(@Crmae0923)さんの投稿です。子どもは眠たいときにグズグズ言ったりワガママが発動したりなど、対応に困る時がありますよね。

投稿者・まえさんがある日、子どもを寝かしつけようとしていると「パパ嫌」と言われました。しかし、どうにか寝かしつけしたいので、試行錯誤した結果…。

ⒸCrmae0923

パパ嫌を発動して駄々をこねる子供を何とか寝かしつけ出来ないか考えた結果、アンパンマンになることでしか解決出来なかった時の写真

アンパンマンのお面がこのような時に活躍してくれるとは…!お子さんも大好きなアンパンマンを見て安心して眠りにつけたことでしょう。寝かしつけを必死に頑張るパパの姿が微笑ましいですね。

この投稿には「なんか若干ホラーだわ笑 アンパンマンの顔暗がりだと怖いな」「情けなくなんて無い! すごく頑張るお父さんじゃないですか!」といったリプライがついていました。ちょっとホラー感はありつつも、パパの努力がほほ笑ましい投稿でした。

配信元: ママリ

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