ハイライトで立体的に
マフラーやストールなどで首まわりにボリュームが出がちな冬。毛先をスッキリさせたショートボブもオススメです。レイヤーで後頭部に丸みをつけ、表面を引き出して束感をつけると、こなれ感も急上昇。細いハイライトを入れているため、白髪ぼかしに加え立体感もプラスできます。
小顔に見えるシルエット
視覚効果をうまく利用するのも、こなれ感を引き出すひとつの手。低い位置にレイヤーを入れると、キュッとくびれたひし形シルエットが完成します。顔のサイドにボリュームが出て、小顔に見えるのがうれしいところです。
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writer:Nae.S

