育児限界で役所に電話したら→「10分耐えて」救われエピに14万いいね「フッ軽!」「助け求めるの大事」

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「急にしんどい」…限界が突然やってくる日もある

育児をしていると、ふとした瞬間に限界の波が押し寄せてくることがあります。ある日の事、すいままさんは「なんか急にしんどい、助けて」と思うほど追い詰められてしまったそうです。区の一時預かりやシッターを検索しようとしたものの、調べる余裕すらない状態で…。話題の投稿がこちらです。

育児ノイローゼ

なんか急にしんどい助けてってなって
区の一時預かりとかシッター調べたけどもう調べきる余裕なくてどうしよどうしよって思って
保健センターのこと思い出して電話かけたら
お母さん10分待てる?耐えてって言われて
自転車かっ飛ばして家来てくれて
全部手配してくれて私この地域から出ないって泣いた

すいままさんが、保健センターのことを思い出して電話をかけたその10分後、職員さんは自転車で家まで駆けつけてくれたそう。寄り添うためのスピード感と行動力の高さには脱帽です。

育児のしんどさは誰にでも突然やってくるもの。そんなとき「10分待てる?耐えて」と言ってすぐに駆けつけてくれる存在がいるということだけで、安心して育児ができそうです。そして、電話をかけたすいままさんの勇気にも拍手です。

この投稿には「フットワーク軽い保健師さんがいて良かった」「昔子育てしてた通りすがりです。1人じゃない、助けて!って言えるの大事です。」といったリプライがついていました。決して一人ではなく、誰かに支えられながら育てていくことの大切さを思い出させてくれる、心に残る投稿でした。

記事作成: AKI0509

(配信元: ママリ

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